2017-04-042017-04-04浅川挽歌 Scroll down to content 床屋帰りに、夕日と桜を求めて 浅川に繰り出す 1インチセンサーG9Xを持ち出す 桜はまだ六分咲き 川の流れのように時代は進み 二つの影はひとつになって やがてあなたと私の愛だけが残される 今は立ち止まり 美しい人生を振り返るだけ ただ ただ ありがとうの言葉とともに 陽は沈みゆく 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook いいね 読み込み中… 投稿者: crepeann クレープアンを1983年に開店して、30周年を迎えようとした矢先 2007年9月右脳内出血により、 第一種二級の障害者になってしまいました。左半身麻痺の絶望の底から抜け出すことができたのは、 多くの人の支えでした。 ゆっくりでも一歩一歩 仕事に復帰して、脳卒中犠牲者から サバイバーとしての生き様を伝えたくて ブログを立ち上げました 片麻痺を乗り越え、好きな写真を撮り続けながら 130万人と言われる脳卒中患者の皆様に 小さな幸せを伝えていきたい。 crepeann の投稿をすべて表示