日本文化の一部になりたい!イニエスタ正式決定!

夢か幻か?

サインとユニホームが披露され

インタビュー!

色々オファーがあった中で

日本を選んだのは

日本文化の全部が好きだ!という事

これは嬉しいが日大事件のような

スポーツ文化が残っているのは

恥ずかしい限りだ!

楽天の提示したプロジェクトが気に入ってくれたようだ

バルセロナのようにジュニア世代の育成に当たってもくれるだろうし

スペイン代表を引退したわけではなく

スペイン代表として

モスクワに行って

その全てをぶつけてくれるだろう!

思うに

日本代表より

スペイン代表から目が離せない

私の優勝候補は

ブラジル、ドイツ、スペインであるから

なおさらだ!!!

ここが32億円以上の価値ある男だと思う所以だ!!!

(ソフトバンクの野球選手全員合わせた年俸を超えているが)

スペインの至宝イニエスタ来日か?

どうやら現実的に

長友の驚きから

どうやら日本に移籍するらしい!

彼から学ぶことは

山ほどある!!!

一時低迷したスペインサッカー

今年は違う

つなぐサッカーを更に発展させたものを見せている

これは日本代表にも

いいお手本なるに違いない

ただ彼の周りの選手が役不足にならなければの話だが?!

移籍金

Jリーグ関係者の話で分かった。3年契約で年俸2500万ユーロ(約32億5000万円)

アンドレス・イニエスタ(Andres Iniesta)

1984年5月11日生まれ、34歳。スペイン・フエンテアルビージャ出身。12歳でバルセロナに入団し、18歳でトップチーム昇格。リーグ優勝9度、スペイン国王杯優勝6度、欧州CL優勝4度、クラブW杯優勝3度などに貢献した。A代表デビューは2006年5月のロシア戦。08、12年欧州選手権&10年南アフリカW杯優勝メンバー。リーグ戦今季30試合1得点、同通算443試合35得点。代表通算125試合14得点。1メートル71、68キロ。

記者会見4:30から

紫陽花に思う

雨音に

台所の窓を開ける

目の前に

君の笑顔が

飛び込む

や〜!

今年も咲いてくれたね

メーター検針員に踏まれても

立派に咲いている

前より高く

伸び伸びと

踏まれても踏まれても

立ち上がる君は

私の希望

日大の選手の記者会見

紫陽花のように

心洗われる

君の正直な気持ち

紫陽花のように

きっと

綺麗に花開く

一つ一つの花びらのように

咲いて行くよ!

きっときっと

エベレストに死す栗城史多35歳

楽しみにしていた

エベレスト頂上からのアメバTV

9本の指を失っても

無酸素単独登攀を目指す君の魂は

確実に私の生きる力に

見えない山に登る勇気を

君から教えられた

フェースブックで知る

悲しい知らせ!

涙が止まらない

それでも僕は忘れないよ

不屈の魂を

僕も一緒に

見えない山を登る毎日

忘れはしない

栗城史多

月に最も近づいた男

月に愛された男

Moon Love

栗城史多35歳

エベレストに死す

カンヌ映画祭でパルムドール賞を

『万引き家族』が

監督は

是枝裕和さん


「そして父になる」

「海街ダイアリー」

私の泣かせどころのツボを知っている監督

犯罪ものはあまり気乗りしないので

「三度目の殺人」は見ようと思わない

でもこの予告編を見て

見ようと思う

好きな役者が揃ってるからかもしれない

万引きもれっきとした犯罪だが

生活から止むに止まれずという状況から

家族を描き出すというところに

期待している自分がいる

財産犯と生命犯という

法益の違いからかもしれない

血で血を争うようなところを強調するような犯罪映画は大嫌い

72年間一度も見ていない

そう言いながらも

戦争映画は見てしまう

国と国との戦争は犯罪にならないのはおかしいが

国が人殺しをすることが許されるわけではないのだが

正当化されてしまう戦争の残酷さが浮き彫りにされ

ドラマ化し易いのだろう!?

それにしても

是枝監督は根気よく

カンヌ映画祭に作品を

出し続ける気迫に(確か7回目)

改めて

継続は力なりを

感じる
カンヌ国際映画祭での主な受賞

1960年 「鍵」(市川崑)審査員特別賞
63年 「切腹」(小林正樹)審査員特別賞
64年 「砂の女」(勅使河原宏)審査員特別賞
65年 「怪談」(小林正樹)審査員特別賞
78年 「愛の亡霊」(大島渚)監督賞
87年 「親鸞・白い道」(三国連太郎)審査員賞
90年 「死の棘」(小栗康平)グランプリ
2004年 「誰も知らない」(是枝裕和)柳楽優弥が最優秀男優賞
07年 「殯(もがり)の森」(河瀬直美)グランプリ
13年 「そして父になる」(是枝裕和)審査員賞