余命三ヶ月?ドクターX最終回に寄せて

いよいよ!最終回

余命三ヶ月の宣告を受ける大門未知子

悪徳医師だけど西田さんが演じると憎めない

国立高度医療センター総長西田敏行さん

好きなんだな!

ベテラン俳優の演技合戦

このネット時代に

相変わらずの高視聴率

20パーセント前後の

信じられない視聴率を叩き出す

初回は20・9%、第2話は19・6%、第3話は19・0%、第4話は19・1%、

第5話は20・8%、第6話は20・7%と、前評判通りの高視聴率で独走している。

第7話も20パーセント台 3週連続20パーセントを超える

今日の放送で終わりにするのだろうか?

「私は失敗しないので」の決め台詞は自分が余命宣告を受けても

可能なのだろうか?

視聴者もマンネリを感じないのだろうか?

あの水戸黄門も復活しているのを見ているので

しばらく休養して、ギャラを上げれば米倉さんも納得して

また復活もありうるだろう!

ここだけの話

米倉さんの出演料は1話400万円らしい!?

オスカーのドル箱に違いない?

共演者には毎回高級メロンを差し上げているらしい?

オスカーの男優陣が総出しても

お呼びでないだろう!?

個人的な願望として

終わってほしくない

塩野瑛久を起用していただける前には

死んでも死に切れません(笑)

万感の思いで

お待ちしております

昨年は戦国BASARAの主演で

出演できず

来年こそは万全の体制でお待ちしております

CURE and CARE 北原リハビリテーション病院が生まれ変わる


私が約半年過ごした北原リハビリテーション病院が

生まれ変わっているのに某テレビ局で知る

何度か講演に行かせてもらった病院が

心身ともに生まれ変われる施設になっているのに驚かされる

元々担当の木村先生を始め、スタッフの皆さんの暖かなケアーを大切にされてる病院なので

今回の試みは当然の帰結なのだろう!

トイレから真っ白な富士山が望める

絶景の地

新築のトイレからも真白き富士が望めるのであろうか?

私が入った頃の病棟は古い病院を改築したものなので

隙間風が入ってくるような作りで

患者の家族が隙間テープで塞がなければならないような環境だった!

冷たいリノリウムの床を裸足でリハビリに励んだあの日が

今の私を支えてくれる

こんなに快適な病棟だったら

果たしてここを早く出て

厳しい社会に旅立てるのであろうか

というような疑問も生まれる

脳神経を再び活性化させるのは

自分自身に湧き出る

強い欲求からに他ならない

再び社会に戻りたい

旅行したいとか

山に登りたいとか

やり残したことをやり遂げたいという

強いものがなければ

どんなに良い環境でも

再び脳神経は繋がって行かないもの

幸い私には定年退職がないお店に立つという目標が

趣味の写真を撮りたいという欲求と

成長過程にあった息子を

二人で育てるという使命

そんな強い欲求が

毎日の支えになった

あれから10年の歳月が

障害と加齢の狭間で

もがいている自分がいる

激しい痛みに耐えながら

お店に立てるのも

あの時があったからに他ならない

ありがとう!

木村先生

スタッフの皆さん!

変わらぬ富士山

たまには温泉に入れてくださいよ!笑




コンプレックスが仕事につながる


私の父親側の家系は、月面クレーターのように

ニキビが進行し、穴だらけの家系

本人は相当悩んでいたに違いない

私も心配して

いろいろ相談する

本人はあらゆる手を使って

何とかしようとお頑張っている姿が痛々しかった

「ニキビには恨みしかない」

これはホンネだろう!

動画が妙に説得力あるな〜!

塩野瑛久ニキビがにくい

1番花盛りの頃

始めての連続ドラマ「あすなろ三三七拍子」では

クレーターがはっきりわかるほどになっている


柳葉さん反町さん、ホンコンさん率いる

あすなろ応援団を相手に

副団長江本が応援団の何たるかを見せてくれる

その迫力はニキビが後押ししていると

今でも思う!

塩野瑛久ニキビが後押しを!笑

「見せたくなかった写真もこうして仕事に繋がり大々的に発表できるなら本望。この仕事をしていてよかった。マスクなんかせずとも、コンシーラーなんかせずとも自信を持って素肌で外へ出かけられる。そんな人が増えれば僕も嬉しいです。」

大谷翔平君エンジェルスへ!

私たちの夢を載せて

大リーグにチャレンジ!

一年目がどんな成績であろうと

私たちの夢は果てしなく

あのマウンド

あの球場で

二刀流を見せてくれ!

ボロボロに打ち込まれても

三振の山を築こうとも

開拓者精神の若者を
心から歓迎してくれる

アメリカならばこそ

パイオニア大谷翔平

君の足跡は

確かなものになる


進化した出戻り娘 G7Xmark2に期待!

G7X

G9X 

G5X
の流れの中で

レンズの明るさがボケの決め手なんだと今更に気付く

ボケの決めては

レンズの焦点距離→長いほどボケる

レンズの明るさ(F値)→明るいほどボケる

撮影距離(ピント位置までの距離)→近いほどボケる


センサーの大きさは

たとえば、同じ45°くらい(いわゆる標準レンズ)の画角を写す場合の焦点距離はそれぞれ、


1型サイズだと18.5mm(明るくできるのもこの奥行きで足りるからなんだ!)

APS-Cサイズだと35mm(レンズを明るくすると、奥行きを取らねばならず、コンパクトサイズにできないと言うジレンマがある)

フルサイズだと50mm(ライカとソニーはフルサイズコンパクトを出している)
同じ画角を写すのに、センサーサイズが大きくなるほど焦点距離が長くなる

そしてレンズの焦点距離は「長いほどよくボケる」ので


大きなセンサーサイズは必然的にレンズの焦点距離が長くなるので、結果的にボケやすい、

と言うわけなんだと今更気が付く

発売されたばかりの

PowerShot G1 X Mark IIIのセンサーは

大きいけれどボケにくいらしい!

望遠側70ミリ相当でF5.6

G7X、G5Xも望遠側100ミリ相当でF2.8

ここまで違うと

同じシャッター速度で 

G7X、F2.8、ISO1600~3200

G1Xmark3、F5.9、ISO6400~12800

実用感度から遠く離れてしまう

センサーを大きくしたメリットが薄れてしまう!

レビューもなかなか出てこないわけだ!

キャノンは迷ってるだろうなー!

センサーを自前にしたい

一型センサーをソニーに頼りたくないんだろうな!?

様子を見ているに違いない

そこでG5Xを数ヶ月使って見て

不満点として

AFのスピードがもたつくこと

液晶ファインダーの部分がバックから取り出すときに

ひっかかること

片手撮りには重いこと

そこで

G7Xmark2に白羽の矢を


G5Xより後に出たのでエンジンが何と

デジック7を積んでいることに気がつく

液晶ファインダーの出っ張りがない

既にG7Xを使ったことがある

重さも377グラムから319グラムへ

その良さは体験済みなので

さらに進化したG7Xmark2に変えようと決心する

幸いG5Xが高く売れるうちに差額1万8千円で手に入れる

来週届くだろう

進化した出戻り娘G7Xmark2に期待!