明治座チケット確保!

楽しみにしている
@akihisa_shiono: 塩野瑛久は明治座7月公演

舞台「ふるあめりかに袖はぬらさじ」に出演致します

  

3階席まである明治座

1300人を超える座席数の大劇場

予約した時は13000円もするs席の一階が

ソールドアウト

定休日の月曜日を狙っていても

車椅子か杖ついていける範囲の二回席後方のみ空いていたので申し込む

殺陣は得意としても

何より心配なのが音楽劇という事で

果たして上手く歌えるのか

大地真央さんの足を引っ張らなければいいな!

歌のレコーディングは「スラッシュ!斬撃無双」で経験があるが

本格的ミュージカルは、初めて!

もちろん稽古はしているだろうが!

大胆なチャレンジに

こちらもワクワク

こう言って私の狙いは

明治座のレストランと日替り弁当にあったりして!笑

うなぎや寿司も美味いらしい!
7/7(金)〜8/6(日) 全42公演の長丁場
身体に気をつけて、長丁場を乗り切って欲しい


https://t.co/0zKJJyMnAY

シュールな塀

無機質な塀に咲く!

鉢に植えられた花が顔を出す

何ともシュールな塀に釘付け!


計算された展開に

一つのアートを見るようだ!

凄いとしか言いようのない展開

この通りは不思議の玉手箱

きっとアーティストが集まっているのだろう!


屋上にも

G9Xで撮影

クリックすると元画像が開きます

息を飲む!美しい花と出会った時

美しい花と出会った時
初恋のトキメキにも似た感情に包まれる

いつまでも

あなたのそばに居たいと
  

いつまでも いつまでも

あなたと一緒にいたい
 
  

  

男はその気持ちを大切に生きる!

  

  

美しい花は

男を解放してくれる

好きなように生きなさいと

  
  
  

男は解放されて

小さな実をつけてゆく

あなたは人知れず花を咲かせ

私は誰にも知れない実を育てる

  
 

やがて実は結び

真っ直ぐ自分の足で立つ


  


そして瑞々しい緑になる

  

  

  



  


  

幸せの花見つけた


久しぶりにG9Xで撮影!

愛車戻る

  
昨日の午前中に修理から戻り、早速仕入れに!

120キロまで耐える構造

1リットルの牛乳4、5本 バナナ5本入り5セットは最低必要

それだけで10キロを超える

重い牛乳は座席の下に

軽いものは、座席後ろのフックに

昨日は予想以上の売上に4回も行ったり来たり

7面六臂の大活躍‼️

私にとって生命線の電動車椅子‼️

修理したのは、モーターと一体化した

クラッチ部位の分解メンテナンスと手動電動切替えセンサーを交換


他にも片麻痺の私のために

バッテリーの出し入れがしやすいように

バッテリーロックを外してくれる

これで片手で楽にバッテリー交換ができるようになる!

動力側のバッテリーが動かないように

マジックテープで抑えるように改良してくれる


コントローラーが長いスティックを外して普通の短いものに付け替えられるようにしてくれる

 

   
ネジの緩みなどの点検

仕事で使っている事を伝えてあるため、迅速に対応してくれた

ジーホイールさん!ありがとう!

割高でもジーホイールさんの一年無料保証付きにして良かった!

滋賀県が修理工場でも

4日有れば戻ってくる(最初に送って来たダンボールは大切に)

本当にこの電動車椅子が無いと

翼のとれたエンジェル!笑

外はピーカン!

出かけよう愛車で!

思い出はクレープと共に

y 
約35年の間に

落書きノートの山ができる

青春の軌跡

懐かしく

暖かく

夢が詰まったノート

思い出を探しにわざわざ来てくれても

全部は残っていないのが残念ですが

バラバラにされたノートもあって

期待に応えられないことが多いのは辛い

今朝1番で来てくれた男性

最近生クリーム二つ注文されるので

よく覚えている

アンちゃんとも

「この男性は、クレープアンの心臓を掴んでいる人だね〜!」

と感心している

アンの生クリームは、毎日毎日

手間をかけカスタードクリームを作り

ホイップクリームと同じくらい

手作りのカスタードを入れている事に、ほとんどの人が気がつかない

アンちゃんのように

パティシエを約10年修行した人でも

根を上げるほど、たくさん作っている事に

気がつく人はイギリスで修行を積んだ人でも

わからないと言ってくるぐらい!

繊細な味と工夫がないと、簡単には作れないカスタードなんです!

お持ち帰りになっても

崩れにくいのは、このカスタードが入ってるからなのです!

生クリームだけでなく、

マロンクリーム、チーズクリームにも

このカスタードが使われているのです。

たかがクレープと思う人には、この味はわからない!

されどクレープを貫いたからこそ

35年続いたのです

今日も明日のために

アンちゃんは、カスタードをたくさん仕込んだのです

暇な時間などないのです

自家製アイス

自家製プリン

様々な仕込みが待っているのです。

パティシエとしてケーキを作り続け

朝から夜遅くまで働いて来たアンちゃんだからこそ

クレープアンの繊細な味をコンスタントに作り続けることができるのです

話を今朝1番の男性に戻すと

少しお話ができて

奥さんが小学校の時からアンの生クリームに目覚め

結婚して子供さんが2人できた後も

その旦那さんに生クリームのクレープを頼むそうなんです

旦那さんもハマり(1番人気はチョコバナナ生クリームなんですが)

目の前でホイップクリームにカスタードを練り込むところを目にして

美味しさの秘訣に納得してくれたのです。

黄色いカスタードを同じくらい練りこんでも

白さはほとんど変わらないからこそ

気がつく人はいないはずです。

味で気がつく人はいても!

この生クリームを受け継ぐお店は

町田小山店と星ヶ丘店とここ西八王子店だけなんです!

犬目店もアイワード店もこんなに手間をかけた割には

売上少ない事に目覚めると

お手上げになってしまうのです

にわか仕込みでは続かないのです

アンちゃんのように、厳しいパティシエ経験がない人には

続くわけがないのです。