A列車で行こう

いつまで続く梅雨模様

スカッとしたいから、熊本から三角駅までA列車で行った時の

沿線の風景を紹介します。

あのビッグバンド「デュークエリントン楽団のテーマ曲

「A列車で行こう」のタイトルをそのままの列車名

  
車両の中央には、バーカウンターが

   
 ホステスならぬ、美人の車掌さんが接待してくれる

車両を回って、記念写真を撮ってくれる

大人のための大人の列車

鼻の下を伸ばした写真ができたので 

 先頭はこの列車が引っ張る

   

  

あのテーマ曲が流れて出発進行!

   
 
川上さんが優しく声をかけてくれる

「記念のお写真撮りましょうか」

  
本当は一緒に並んで撮りたかったスケベジジー!

沿線は海岸線を走る

遠く天草を望みながら

   

バーカウンターから眺めるスケールは最高

   
    
     
   
あっという間に終点三角駅到着

まるでおもちゃのような駅

 

 
レトロな待合室
  

「あなたお帰りなさい」

私の帰りを待っていてくれた

「お食事にします?それともお風呂にします?」 

   

「背中流してもらおうかな」

  
その気になっているスケベジジー!

  
発車のベルが鳴る!

「あなた!バーカウンターでお待ちしています」

 

妹と一緒に待っていてくれる

    
今日のお前は一段と綺麗だよ!

  
  あっという間に熊本に着く!
それは私の人生そのもの

そして誰もいなくなった 

 

私の海街diary

  
菅野よう子さんのサウンドトラックを聞きながら

私なりの海街diaryを振り返る

この映画が語る4姉妹の心の綾を

鎌倉の海に収束させてゆく監督に

エンドロールを見ながら再び拍手していた

静かに優しく人間の生と死を見つめる

大きな盛り上がりのない地味だけど確かな展開に

見終わった後も新たな発見と深い感動を覚えていた

私の海街diaryをクリックすれば貴方の悲しみや苦しみを

暖かく包み込んでくれるでしょう!

   

    
   
   
    
    
    
    
    
    
   

海街diary  本日放送

この間ロードショー見たばかりの

「海街diary」

  

  
原作はこの漫画

  
漫画を読んでいたので

早速舞台になった鎌倉を訪ねる

私の感じた海街の風景を切り撮りに行く

この鎌倉を背景に

是枝裕和監督がどのように料理するか

楽しみにして向かった鎌倉

私の感じた海街diaryをクリックしてみて下さい

足を痛めて全く歩けなくなった今こそ

あの時行って良かった!   
    
    
    
    
    
    
 

水前寺公園の思い出      泣くなクマモン!

入口の鳥居も崩壊!

  
公園の池の水も枯れてしまう(湧水の経路が変わり)
昨年訪れたあの風景は?

  
    

演歌歌手の水前寺清子さんの名前もこの公園からつけられたことを知る

生地の隣の家は無惨にも壊滅状態!

  
 この辺もメチャメチャ

 

  
  

 
  
   
 
  
熊本城が国の復興事業法の適用で

国費で復興される

熊本の友よ!

復興中も観光の対象として立ち上がろう!

  

大型センサーコンパクト時代到来

新興勢力パナソニックに仕掛けて来たのは

富士フィルムX70

大型センサーコンパクトはまさに「戦国バサラ」状態に突入か!?

   
レトロ感丸出しのパンケーキレンズがついたような富士フィルムX70

   
この薄さで1インチをこえる 

APS-Cサイズで

リコーのGR2に挑戦状を突きつける

大きさを比較しよう

  

中央がGR左がFUJIFILM X100T

18.5mmF2.8(換算28mm)レンズとなる

単焦点レンズに割り切り

その代わりコンパクトに

リコーのGRの解像力は文句なしだったけれど

旅行にはどうしても撮影範囲が狭い

片麻痺の私には

被写体に近づくには己の足に頼ることになる

ハンディーがなければGRを手放すことはなかっただろう!

富士フィルムX70も同じポリシーだろう!

こういう個性的カメラは大好き




1インチセンサーより大きい事がこの比較でわかるはず

だからマクロも10センチが限界なのだ

ボディーの大きさも

10倍ズームのLUMIX DMC-TZ100

111 x 65 x 44mm 質量:312g

マクロ5㎝には、かなわない

ボディーにしても横も縦もz70よりコンパクト!

3インチ液晶104万ドット
質量がまだ不明

戦国時代到来

「戦国バサラ4皇」

皇は「すめらぎ」と読むそうだ!

今日チケット届きましたよ!

  


25日丁度定休日 あと二週間

激しい稽古についていけるのだろうか?

舞台の主演は2回目なのに

大丈夫だろうか

心配で夜も寝れないよ!

   
   
座員全員に祝福され

余裕だな〜!

  
 
ベテランの役者さんに支えられて

左隣の井上君は10年間で100回の公演をこなしている

アキ21歳ノスケ君22歳の若者が舞台を引っ張る

うーーーーーーーーん!

胃が痛くなる

「為せばなるとは限らぬが、為さねば何もならぬなり」

自分で作った座右の銘をそのままに、筆頭 伊達政宗を演じます。

あっぱれじゃーー!!!笑

今日届いた「演劇ぶっく」を見ながら、納得する 

 東京、大阪全22公演を突っ走れ!

今出来る最高の演技を見せてくれ!

目の黒いうちに