カメラをもつてどこ行こう!

歯医者に行くのも苦労しているのに

心は旅へ

暖かくなったらカメラをもって

どこ行こう

そのためのバックを買い漁る


今日この頃

小さく軽く収納力あるやつに出会うと

心うきうき

ミラーレスとコンパクト二台

入るやつを手に入

富士フィルムXM 1ズームレンズ付きを

専用バックごといれてしまう


サイドにはコンパクト

富士フィルムXQ 1

Nikon COOLPIX A900

どちらも入る

カメラ専用バックより

ずっと応用範囲が広いので

1800円台で買えちゃう!

前から持っているミラーレス用のバックごと収納

もちろん財布やスマホもはいる!

もうひとつ本皮のバックを手に入れる

ミラーレス持たない時用に

コンパクト二台は楽に入る

前のポケットに富士フィルムXQ 1が入っている

本皮だよ!

2980円でAmazonより

シワの入った革はサイドに使い

コスト削減している

信じられない値段

縫製はしっかりしている

安かろう悪かろうの中国製は

ドンドン淘汰されつつある

スマホもフェーウェイが市場第三位に

躍り出ている

チャイニーズパワーはすごい!

シルバーのお出かけバックにいかが?

こうやって気持ちだけは外に

バックだけが増えていく

悲しい嵯峨

世界に羽ばたこう

来週には、日本の大学の留学期間を終えて

台湾の大学に戻ってしまうワンちゃん

「お父さん!コナンのパンフレット持ってきたよ!」

パンフレットを持って、お店に来てくれる


生姜焼きを作って食べさせる

コナンクッキーと美味しいパンまでお土産に


3年間で、日本語の舞台名探偵コナン「洋上のラビリンス」のミステリーの犯人当てまで

やってのける

ただ犯人だけでなく、そこまで導く17問を正解しないと

名探偵になれない

犯人は勿論一問だけ残して全部正解だったそうだ!

(今回参加できなかった私のために、推理の経過を全部話してくれる!

そして導かれた犯人にびっくり!)

卒業したら日本の企業に就職したいらしい!
希望は、この夏体験したフジテレビか東映辺りを狙ってるらしい

その目は輝いている


英語と日本語をマスターしてるので、あと1年半で韓国語も

身に付けたいらしい!

世界に羽ばたこう !ワンちゃん!

弁護士のお母さん!裁判官のお父さん!

よろこんでるよ!

フェースブックにも近況写真と報告を

日本語と中国語で載せてくれるワンちゃんともう直ぐお別れだ!

「日本で就職したいので、お父さん!待っててね!」

爽やかに帰って行った

果たしてそれまで持つか?

もっとも、出演映画や舞台があると飛行機で飛んで来る娘だから

また近いうち会えるだろう

世界は狭い

クラシッククロームその2

抜けるような青空を撮るには、やっぱりベルビア!

室内でレトロチックなものを撮るにはクラシッククローム

なんとなく分かり始める

ベルビア


下の写真はクラシッククローム

やはり黄色味が出ている
トロフィーの色でわかる

赤味は渋い赤として、ベルビアより引き出されている

この辺がクラシッククロームのすごい所

シャビーな世界が好きな人はきっとこのクラシッククロームの世界をも感じることのできる人だろう!

この世界をパソコンで編集すると膨大な時間がかかる

パリに5年も暮らせば

毒々しい東京が嫌になってしまう


使い分けるのは難しければ

私のように

フィルムシュミレーションブランケット機能で(自分で好きなシュミレーションを三枚設定できる)

一回のシャッターでこのように三枚同時に撮ってしまえば良い!

時間がない場合これは超便利!

お手本にしたいメーカーの写真を見て欲しい

パリの街角やレトロなお店をクラシッククロームで撮れば訴求力満点!

顔に当たっている夕日を中心に撮ると背景が真っ黒になるはず

そこをカバーしているクラシッククロームの味がわかるだろうか?

Canonやフジのカラーは見た目は記憶色寄りで見栄えはするが味がない!

その弱みをカバーしてくれる

この見本の原盤を見たいもの


生活の活き吹きが見えてくるような写真

こういう写真は、パリを中心とするヨーロッパでいっぱい撮ってみたい!

生まれ変われるなら

FUJIFILM XQ2 ホワイト到着

来ましたよ!

中古なのに新品同様でした。試用感全くなし!

そろそろ次機種のための在庫整理で中古として販売することもあるでしょう!

箱だけ疲労感があれど、あとは新品だ!2万円台の中古はお勧めです!

ほとんど球数は少ないが

よく利用するマップカメラでは入ればすぐ売れる状態

一眼ユーザーのサブ機として人気があるので

使い続ける人が多いので、中古が出回らない

ブラックの3センチマクロで撮ったも

マクロに最初から設定してあれば、オートではいちいちマクロを切らなくとも良い!(つまりどこにでもピントを合わせられる)

その辺はこのカメラの良さ

ブラックはQ1が赤表示

ホワイトは2だけが赤表示ですね!


F1.8が光ります


早速

クラシッククローム試します

USB充電しながら撮影できるのはグッドです!

ブログ書く人にはお勧め

肝心な時バッテリー切れで困る時があるので

(電力食うタイプのミラーレスなど、絶対できないから)

ベルビア

クラシッククローム

モノクロ

クラシッククロームは明らかに彩度を抑えながら階調を出す一方で

メリハリを加えるという神業をやってのけています。(私の感じではコダクローム系のフィルムにあるような感じです。

ライカの味付けにも共通するものを感じます)

暗い所なのでちょっとわかりずらいかも

(このカメラのモノクロも捨てがたい魅力あります)

フィルムシュミレーションブランケットを使って

三枚同時に撮れます!

(私の場合ベルビア、クラシッククローム、モノクロを同時に撮っています)
RAW画像で撮れば後からシュミレーションモードを変更できます

クラシッククロームを使えるというだけでXQ2の価値はあると思いますよ!

クラシッククローム

富士のXシリーズが面白いのは

フィルムシュミレーションモードがあることなんだ!

PROVIA(スタンダード)

VELVIA(ビビット)

ASTIA(ソフト)

この三つに追加されて

クラシッククロームモードがいい味出してるんだ!

「クラシッククローム」は、リアルな表現が持ち味

ドキュメンタリーフォトやストリートフォトに適している

深みのある色合いと豊かな陰影を表現できる撮影モード

花やグリーンには抑え気味な色味に

花とか自然はベルビアやアスティアが良いけれど

街のスナップやシャビーな街の風景にぴったり



というわけでポチリました

中古でXQ1買うなら

このクラシッククロームが使える

XQ2の白が中古で2万円台で手に入ったので

楽しみにしています。

同じ機種を買うメリットはバッテリーを共用できること!

どちらかに不具合があっても

持ち出せること!


このホワイトはツルツルの表面ではなく

シボ加工されているので、滑りにくくて気に入っています。

汚れっぽいけれど

街中繰り出す時は白を持ち出そう!クラシッククロームを使いたくて

(XQ1にはこのモードが入っていない!なぜかソフトアップデートしてもダメ!)

富士の傑作カメラXQは超オススメ!

(両方とも製造終了)

二枚の写真クラシック クロームの色合いです?

柔らかい階調

シャドー部における豊かな陰影

青や緑、赤色などの被写体や背景において色飽和しにくい!


明日届くらしいので楽しみに