全豪オープン錦織圭フルセットで勝つ

寒いね!

猫はコタツで丸くなる

私の半身は固まる

第一セット落として

決めきれない

フルセット確実

カインドル版雑誌を眺めながら応援

ヨガブックは色んな体制が取れる

布団の上で使うスタイルは

このスタイルがいい

画面はiPad12.9インチに肉薄するほど

素晴らしい

浅い角度でも文句なし

今日は定休日なので

Amazonビデオで

「船を編む」を観賞

辞書作りと言う地味な映画と思いきや?

最初から最後まで笑わせてくれる

涙が出るほど笑う

二時間を越える大作を

最後まで笑わせ

幸せな時間を過ごす

松田龍平くんの真面目人生が

辞書作りの地道な作業とシンクロして

格好でありながらも

しあわせの花にたどり着く

こう言う役をやらせたら

松田くん以外にいない

無表情の中に喜怒哀楽が覗く

舞台では、絶対出せない

映画ならではのカメラワークで表現できる世界

舞台にはまりすぎると

こう言う演技はできなくなるだろう

夜遅くまで俳優のあるべき姿

表現者としてどの媒体を選んで

表現するか?

迷いのなかでも

今年は舞台から離れ

映画テレビに重きをおくことに決める!

主演舞台の話が来ても

今回は辞退する覚悟を

マネージャーと事務所の専務に

納得してもらう

恐れを知らない22歳

車椅子に頼る父さんにとってはありがたい!

狭き門でも待つ覚悟を

俳優にとっては

待つ時間こそ感性を磨く貴重な時間

アイドルのように時間に振り回されたら

なにも残らない

自分を見つめ、人生の機微に触れる

そんな時間が俳優の栄養になる

今年真っ先に飛び込んできた主演舞台

真っ先に辞退する

覚悟を見た!

コーヒーを飲みながら振り返る

この四年間

そしてお店の34年

あの日あの時

後悔しないよう、自分に正直に!

思うがままに

アカデミー賞最優秀主演男優賞を狙ってほしい!
きっといつの日か

https://youtu.be/Bb14EIvs-4g

iPadPro12.9インチ人気急上昇

ワコムのタブレットを使っていたイラストレーターや漫画家が絶賛する

アップルペンシルの描き心地

滑らかさ追従性とともに再評価されている

ちょっと持ち運びには9.7インチiPadProに軍配

それでもキャンバスとして狭いこと

漫画見開きの迫力とか書き易さでは、12.9インチに軍配

そこでアップルペンシルの収納場所に困る

メモ書きやスケージュールなどもペンで書きたくなる

そんな時のライトニングスロットに突っ込めるプラスティックホルダーを使っているが

プラスティックなのでちょっと力が入るとポキっと折れてしまう

夏に向けて涼しげなペンホルダー付きケースが手に入ったので紹介する

1399円という値段に誘われて

  
涼しそうでしょう!

中は、 プラスティックのはめ込み式ではないので分厚くなるが

もっぱら自宅用なので持ち運ばないので支障なし

 
レトロ風PUレザーがプライムミュージックのジャケットに似合ってる!

ペンホルダーがゴムなので、落ちる心配はない

グレーのプラスティックはライトニングスロットに刺して固定するアタッチメント

   
 
折り曲げて使う時に折れないようにするためのゴムバンドまで付いている

折り曲げたら手で支えるためのバンドは別についていて

1399円とは!

他にも女性向きのデザインの模様がついたケースもあるよ!

  

中国製も進歩しているし、安さはそのまま

超オススメ!

予想通りApplepencil用のアプリがたくさん出てきてるので

Photoshop等高いアプリの時代は終わりにしよう

自分に必要な部分だけ使いやすいのを買えばいい時代がやってきている

ワコムも戦々恐々

やはりクラウドと組み合わせて、iPadPro向けのアプリを出してきた!

しかもApplepencil用に対応させてきている

自社が売るタブレットペンを売りたい作戦で来た様だが

Applepencilに合わせてきているアプリが続々出てきているので

方向転換せざるをえなくなったのだろう!

9.7インチiPadPro様様だ!

数が売れればアプリも採算を考え

こうやって使い易いものが

続々と!

ワコムですら無視できなくなる

ケースにしかりアプリにしかり

なんて気持ちいいんだろう!

ウィンドウズに押されても

マックを使い続けた今は昔

OSXからMACOSという名称に先祖返り

OSXがサーバーに使われる強固なUNIXをベースに作られている事を知る人は少ないだろう!

Appleを追い出されたスティーブの選択は間違っていなかった!
iPhoneしかり

溜飲が下がるとはこのことだろう!
その紹介は次回に

サードパティー

iPadPro売れていますね!

ドンドン欲しい付属品が登場していますよ!

先ずこういう事ができるんだという

目からウロコのアイディアをご覧あれ! 

 
充電端子に差し込むタイプのホルダー!

アマゾンで1296円ちょっと高いな!アールプラスティックなら500円でいいよ!

次は

Smart Connector対応、置くだけでiPad Proを充電できる専用スタンド「BASE」

  
スマートコネクターから充電できるとは

1万を超える価格は高いな!

iPhoneの時もそうだが

サードパティーがドンドン参入して

もっと安いものが出てくる

折りたたみ式とか

iPadProが売れれば売れるほど

競争の原理が働けば、人も物も変わる

共産主義が破綻したのはまさにそこなんだな!

自由競争が製品の品質の底上げを促す

昨日の番組で

トイレシャワーや電動マッサージ器や電動自転車を

低開発国へ持って行って家族を喜ばせる番組

日本の技術が生活を豊かにしている事を

改めて考えさせる番組

こういう番組を見ながら

自由競争を基本とする資本主義に

どっぷり浸かっている私自身

何かを忘れてきていることに気がつかされる

先日来日したムヒカ大統領のメッセージを

もう一度噛み締めていこう

自由競争が生み出す

持てるものと持たざる者の格差の広がりが

貧富の差を広げることは間違いない

しかし自分の能力を精一杯発揮できる社会があるからこそ

貧困から己を解放してくれることも間違いない!

このバランス感覚が狂わないように

自分をコントロールしていけば良いのでは

簡単に言うと

自由と平等は相反する部分もあるが

そのバランスの調整が国の政治に必要なんだと思う!

話が飛んでしまったけれど

実は大切な事が隠されているんだと思っている

羽生選手の雄叫び!

「おっしゃ〜ー!」

「みたか〜!」

今までに見たこともない雄叫びを挙げる

最後まで指先足先の全てを研ぎ澄まし

滑りきった表情は

表現者としての誇りを超えて

挑戦者としての意地を感じるショートプログラムをご覧ください

エッジが氷を蹴づる音、ところどころ聞こえる気合

ショパンのピアノ曲の美しさに溶け込むように

曲と同調する演技の美しさに

スポーツというより

芸術家としての表現の極みを

感じる!

新しい9.7インチiPadProに搭載された4スピーカーでも

堪能できるはず

普通のテレビでは絶対に気がつかない繊細な音に

驚かされるだろう

画像はHDレベルのYouTube

羽生選手は前日の練習で

音楽をかけての練習中に

デニス選手と衝突しかける

音楽をかけて先に入った羽生選手を優先しなければならないルールを無視した

デニス選手とぶつかりそうになる

怒り心頭に達している翌日の試合だけに

「おっしゃ〜ー!」


「みたか〜!」

の叫びが出たのだろうと想像する

いやー!

表現者としての演技の極みに

圧倒される!!!

俳優もフィギアースケート選手も

魂と演技がピタリと同期してほとばしる瞬間は

そう何度もあるものではない

昨日の羽生選手にとって最高の瞬間だったと思うと

胸が締め付けられ、自然に涙が溢れる

その瞬間のためどれだけ練習をし

感性を磨いてきたのだろうか

最後に母が得意としていたショパン バラード第1番を聴きながらお別れです

再生不良性貧血にもかかわらず、重い認知症にもならずに

88歳を乗り越えようとしているのは

このピアノがあるからです。

目からウロコの9.7インチiPadPro

発売日は31日

手に入れて使ってみた人の喜ぶ姿が目に浮かぶ

それほど衝撃的だったiPadPro

 

私のは12.9インチですが

だからかもしれないのか

それとも9.7ではそれほどでもないのか?

音楽好きにとって

最高の喜びは、何と言っても4スピーカーの威力!

これこそ目から鱗ですよ!

9.7インチに4つのスピーカーを入れ込むスペースはあったのだろうか

まだ分解した人がいないので疑心暗鬼に

ところが、発見!

なんとApple のホームページに

  
ほぼ12.9インチに入ってるのと同じものが

スピーカーと共鳴ボックスの4つとも

見事に収まっている

  

このカーボンファイバーキャップってのが本体に伝わる無駄な音の振動を抑えている

本体共鳴が非常に少ない

純粋にスピーカーの音が奏でているような感じ!

向きを検知して上のスピーカーは中高音域

下のスピーカーが低音域を担当

左右のステレオスピーカーで音の広がりを見事に再現している。
その分バッテリーが両脇に

やや小さめだ

12.9は38.8Wh

9.7の方は27.5Wh

ほぼiPad Air2の27.3Whと同じくらい

それでも音楽再生には全く問題ないレベル

確かにブルーツース対応のスピーカーは

数台持っている

その低音の厚みや迫力はかなわないけれど

iPadProの音の広がり、臨場感に圧倒される

特に絃楽器の美しさと広がりにはびっくりさせられる

なんて美しいのだろう

さらに映画やテレビの実況番組の臨場感は

外付けスピーカーより自然でリアル

これは映像の裏からの広がりが

映画館のスピーカーと

同じ原理で伝わってくるからだろう!

12.9インチの横幅がそうさせているに違いないかも?

いや9.7インチだって横幅が

約17センチ

12.9は22センチ

やっぱりこの幅の広さが

ブルーツーススピーカーにはこんな幅広い小型スピーカーは少ない

だからオーケストラの響きが特に素晴らしい!

スピーカーというと

丸いコーンスピーカーをイメージするが

全く構造が違う小さくとも圧倒的な効率を誇る

トランデューサーユニット

ノートパソコンなどに使われ始めている

低音が物足りないが、高温と中音の澄み切った音はコーンに勝る

特にピアノのアタック音が素晴らしい

キースジャレットの激しい打鍵音でも崩れない

コーンには無い醍醐味

低音は薄いボックスを型取りして、作り上げている

歪みを抑えるためカーボンファイバーカバーで覆っている
  
全体に音の出力を抑えているので

iPadがビビることはほとんど無い

ボリュームを最大にしても共振することは無い!

この技術には感心させられる

トーンコントロールで低音を強調することはできるが

それを使うと、音が割れることはある

ボリュームを最大よりちょっと絞ればそれも避けられる

次の驚きはアップルペンシルを持って

スケッチ旅行の勧め

12.9インチは713グラム

とても持っていられない

9.7はiPad Air2と同じくらいの重さで430グラム

画材道具を持つより軽い

外出先に大量の本を持っていけることがすごい

見開きで読むには、iPad mini4では、不便極まりない

拡大見開き自由自在

シルバー世代に超オススメ!

写真集は絶対12.9が合っていると思う

映画やスポーツ中継などの迫力は12.9にはかなわない

9.7のアップルシム内臓と表示されているのが気にかかり

調べると、アップルシムを使ってもらいたくて

添付しているだけとわかり一安心です。

格安シムは使えます。よかったよかった!

iPad Air2と比較すること自体無意味に感じる

ikPadAir2から大きくバージョンアップした箇所は

「CPU」・「ディスプレイ」・「搭載メモリー」・「カメラ性能」・「ApplePencil」・「ストレージ容量」・「カラーバリエーション」。

この7項目は、全く違う次元のiPadであることに

きっと驚くでしょう!

長い目で見れば東京オリンピックまでくらい

いやそれ以上単独で末長らく使い込むこともできることものであると確信しています。

たとえばテレビだけとか

音楽再生だけとか

画材セット専用とか

高画質化でデジカメのための画像チエックとか(これはすごいことに、撮ったそばから

デジカメに転送され、みんなで楽しめたり画像チェックができるのは素晴らしい(デジカメ側に

その機能が搭載され始めているので、例えばニコンのDLシリーズ)

目からウロコのiPadPro9.7インチはシルバー世代に大受けでしょう!

まずはアップルペンシルを先に手に入れておくことをオススメします。

手作業の組み立てに頼っているので

大量生産できない仕組みだからなんです。

だからこそのペンシル

先が交換できるので

柔らかいものから硬いものまで

いろいろ出てくることを期待しています。

追記

キャッシュメモリーは12.9も同じかどうか

よく聞かれる

残念ながら12.9は4ギガだが

9.7の方は2ギガであることが判明

9.7の狭い画面には十分では?

もう1つ

同じA9X使ってるいるので

クロックスピードが同じと思いきや

9.7インチの方はスピードダウンさせている

おそらく画面が小さいことで

それで十分と考えてのものでしょう

発熱も考えなければならない

ノートパソコンのように

ファンを一切積んでいないのだから

発熱対策のためであろう

それほどA9Xのバランスが絶妙であることの証明かも

自社でCPUを作っているアップルらしいチューニングだと思う

プロ級のアプリがドンドン安い値段で切り売りする

アップルストアーに期待して良いと思う

いつも未来志向を忘れずに

現代の要求にも答えている現CEOクック氏は地味だけれど

ジョブスの精神を敷延、拡張している確かな仕事をしていると思う