恋とは錯覚 それでいい!

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目が覚めたら、午前2時!

しまった!

「東京センチメンタル」終わってラーメン!

録画していないか確かめる

今はiPhone、iPadで簡単にセッティングできる

いつの間にかセットされている

350ギガのほどディスクがあれば、1年くらいは持つ

重要なのは残しておいて

あとは消す

あった〜!
早速柴又の恋を観る

吉田鋼太郎さんが首から下げたライカM9がこのドラマの脇役になっている

いい雰囲気出している

所々でカメラを構える

ライカの速射性の良いところは、シャッター音が静かなところ

雰囲気をぶち壊すことはない

iPhoneは盗撮予防のために、音を消すことができない。

昨日発表されたFUJIFILM X70は、メカニカルシャッター音も小さいし、

電子シャッター音も消すことができる

  
  
もともと富士は、明らかにライカを意識してX100シリーズを出してくる

今回は100の取り回しの悪さを、ビューファインダーを取り払って

本来のスナップシューターとしてX70をデビューさせたのだろう!

首から下げて使うなんて、御上りさん的で避ける

若い頃はグリップを握ったまま

直感で撮りまくっていた。

だからレンズバリアは必須だよという人もいれば、レンズキャップ方が手っ取り早いし壊れにくいという意見もあり

いつもの論議に突入!

私は一旦外せば、一仕事終えるまで外したまま

フィルターで保護してあるので

ズーッとそのまま

スナップシューターとしてピントが暗い所も、明るい所も

素早く合焦するかが重要だと思うよ!

位相差AFとコントラストAFを両方を瞬時に判断させてるところがこのカメラの良いところかも

手振れ補正?

28ミリ広角でパンフォーカス的に撮る人にとっては

そんなものどうでも良いだろう

片麻痺になってから、すべての写真は片手で取らざるをえない

だから望遠が付いているなら、手振れ補正必須だね!

「これ1台持って…神戸の高架下や湊川の市場をぶらつきたい欲求にかられます。」というコメントは
「東京センチメンタル」見ればわかる!

録画を二度見するほどそんな気分にさせてくれる

ライカx、x2発売当初aps-cセンサーに固定レンズ付けて

コンパクトに収めてきたライカの方向性に

ビックリさせられると同時に、日本のメーカー頑張れ

そう叫んでいた

5年以上前に、1つの方向性を出してくれたライカの独創性を

今頃になって、富士がひとつの回答を出してきている

   

f1.7 23ミリを積んで!

レンズ単体でも数十万するんだから

高いのも当たり前田のクラッカー!

   
高くて手が出なかったけれど、使ってる人は手放せないんだろうな!

中古でも20万以上!

X70の8.9万で驚いたらいかん!

吉田鋼太郎さんのように

何気に首から下げるのが男のロマン

  
ホラ!錯覚が始まった!

結局!「未来への勇気をありがとう」で終わる

彼の作った切子グラスを前に

   
   
人生は錯覚の連続 

ホラ!貴方の隣にいるじゃない

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