ドラマは勇気と決断から生まれる!

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勇気はシステム変更

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より攻撃的なシステム

田中、守田、遠藤のトライアングル

柴崎を外して守田を入れ

田中碧(23)を初起用したことは

希望がゲーム初めから見えて

ワクワクする

森保監督に足りないもの

石橋叩くようなゲームは見たくない

何度も言ってきたこと

オーストラリアの監督

アタフタ動揺していたよ!

初めて見た国歌演奏での森保監督の涙  

引き分けでも監督交代

本人は認めないが

これが最後の国歌になるかもしれない立ち位置からの君が代

目から溢れるものは歴史に残る

終わった後の円陣を囲んで叫ぶ顔

僕は初めて見たよ!

この熱量こそテームも監督も足りなかったもの

采配も絶妙なタイミングで

古橋を後半早めに投入

浅野にしても

柴崎まで

いつもより見極めの速さが

際立つ!

オーストラリアのオウンゴールは

古橋が右ポストに詰めていたから生まれる

オウンゴールにならなくとも

古橋が入れていた

伊藤にも指示を出していた古橋

セルティックで8点目を入れたポストプレー

その延長線にあるからこそのオウンゴール

古橋の得点と言っても良いぞ!

PSキーパーに当たったボールが右ポストに当たる

詰めていたか古橋が押し込む前にボール当てたオーストラリアバック

外へ出しきれずに

オウンゴールはこういうポストプレーに滅法強い古橋

これでハットトリックをセルティクデビューでいきなりたう達成!

だから左サイトよりトップ下がいいと言われ

追い詰められてやっとトップに置いてこの結果!

持ってる人は使うべき

オーストラリアのマスコミから

日本は本当に国内で批判されているチームなのか? 真の日本の強さを見せつけられる展開だったが、サッカルー(代表チームの愛称)は魔法がかかった一発で同点に追いついた。VARでPKは取り消されたものの、フルスティッチが歴史的なFKを決めてくれたのだ。しかし──。この日の日本は凄まじい、凄まじい勝利への執念を見せる。ビッグセーブを連発していた(GK)ライアンもあの悪夢のようなオウンゴールだけは止められなかった。90分を通して、素晴らしいゲームだっただろう」

元日本代表ラモス氏

戦いながら森保監督は大胆かつ戦略的な指揮官へと成長している。何よりも窮地で全員を結束させた手腕、人間性に魅力を感じる。負けたら監督がダメだとか、解任だと騒ぎ立てるのはもうやめようよ。森保監督を信じ、サポーターも団結し、この攻撃的なサッカーでアジア最終予選を最後まで突っ走ろう。私は断言する。オーストラリア戦のMVPは森保監督である。

田中碧一言

「正直、僕の人生の中でもたぶんこれ以上に緊張することはないだろうなというくらいに責任があった。日本サッカーの進退がかかった試合ではあるので、この試合が終わって引退してもいいやって思えるくらい後悔のない試合にしようと思っていた」

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