羽生なのか羽生なのか?一寸先は闇!

スケートの羽生選手の金メダルも紙一重

ネイサンチェンの方がフリーの演技は上

ショートの失敗がなければ

わからなかった

その差はわずか

宇野選手にしても

基礎点では羽生を上回っていたので

冒頭の4回転を失敗しなければ

宇野が金だったかもしれない!?

本当に一寸先は闇

紙一重

将棋の羽生氏も

体に染み付いたタイトル戦の長丁場に慣らされすぎている

もう少し切り替えを早くすれば

藤井君に勝っていただろう!

羽生氏が言う分岐点はすでに遅すぎる分岐点

もう少し手前で決断していたら

藤井君は負けていた

二人の羽生が紙一重の世界で戦った1日だった!

スケートも将棋も

勝負は一寸先は闇

師匠の杉山氏曰く

大きな注目を集めた中での優勝、そして、六段昇段は見事です。

おごることなく臆することなく全力で相手に立ち向かう、藤井将棋のよさが出ていました。

どれだけ結果を残しても、15歳の藤井六段はまだまだ学ぶべき立場。

それは全く変わりがありません。

今後もより一層の精進を望みます」

藤井ファンとして

私も同感です

藤井君おめでとう!

準決勝も決勝も気迫溢れる将棋に

圧倒されました

藤井武蔵の勝利!

羽生氏は王より飛車を可愛がる

そんな暇ないよ!

藤井君は

肉を切らせて骨を切る

持ち時間40分を過ぎれば

1分の秒読み

こんなに短いのだ!

切り替えの早い

若さの勝利!

これで良い

もらえるものもらってる羽生氏にとっても

将棋界にとっても

藤井君が勝てば

大いに盛り上がる

失うものない藤井君の居合抜きが

巌流島の決闘を制する

藤井武蔵の勝利

羽生永世七冠VS藤井五段 朝日将棋オープン戦始まる 殺気漂う!

公式戦初対決!

過去の対決は一勝一敗同士

持ち時間40分の短期決戦!

朝日将棋

オープン戦準決勝

こちらはひっそりと

藤井君が優勝すると

何と!

藤井六段が誕生することになる!

中学生六段だ!

優勝賞金750万円

持ち時間40分

アベマTVが独占中継

いつもより鋭い眼光で

登場!

負けず嫌いの藤井君

真の姿を垣間見る

受けて立つ

国民栄誉賞のプライド

絶対負けられないだろう!

羽生永世七冠!!!

眼光鋭く

盤面に駒を並べる(始まりは上の段の人が並べ 負けた人が駒を回収する)

ただらぬ殺気を感じる

ブレイブは永遠に…この家族写真には

中央二人は

右手が三条睦さん 獣電戦隊キョウリュウジャーに関するドラマから舞台まで

戦隊の歴史の中で全てを書き下ろした人は三条さんだけ(一昨日発表された33.5話もそうです!)

ドラマ48作 舞台192ステージ 映画 DVDまで100年後のキョウリュージャーまで

三条さんの娘さんがソウジのファンなので、ソウジの写真撮ってくるように頼まれて

このグリーンの制服を脱いだ後の写真を撮ってきたため、もう一度撮り直すように言われ

制服を着てもらってから、撮り直しにワザワザ楽屋までお越しになったというお話を

ある雨の日に三条さんの奥さんがお店にやってきて

聞かせてくれました。もちろん娘さんにクレープとファースト写真集を

持って帰って頂きました!あれから4年、娘さんはどうしているのかな?

今でも瑛久のファンでいてくれているのであろうか?

左手の方は大森プロデューサー 東映撮影所の朝は早朝からロケバスが待っていて

一人でも遅れたら撮影ができない!6人のチームが早朝から

みんな朝の食堂で朝食、ロケ先でもスタッフ全員と昼食、東映に帰ってからは

素面アクターさんの声の吹き替えを、帰りは深夜になる

もちろん夕食も用意されている!約一年以上に渡って、一緒に行動した仲間は

家族以上の絆が!特に大森さんには、父親以上の愛情を注いでもらう

ある朝遅刻した瑛久に、マネージャーと俳優部の部長が呼び出され

瑛久の前で二人が怒られているのを見て

瑛久は泣いて自分の非を謝ったそうである。(マネージャから聞かされる)

この時大森Pは

「君を脚本から消すことができる。イギリスに留学したことにして」 と

大森Pには、誰よりもこの業界の厳しさを教えてもらう

いまの一人暮らしの中でも、あらゆる行動は、自分の責任でマネージャーなしに

事務所の責任を一人で負って行動できるのも大森Pのおかげです

大森さん!

本当に今あるのも

こうして再結集して復活させてもらうのも

感謝あるのみです!本当にありがとうございました!

「ちょっとまて野球部』「花は咲くか」の二本の映画の東映作品に参加させていただきました

少しはお役に立てたでしょうか?

Amazonには、この写真集が売っています

そこに載っていた評価欄にこんな事が書かれていました

ジュウレンジャーのグリーン役の方です

番組内ではあまり表情を変えないクールな役柄でしたので、それまで見せなかった色んな表情は新鮮。

芸能活動をされるきっかけ等も数ページにわたり書かれているのですが

学業よりも倒れた父の片腕、手助けを選んだ決意、学校に行きたかったであろう心を殺した意志の強さ、それらもあって今の眼光の強さがあるんだなと感じました。

各所で撮られた写真が掲載されていますが、母方のクレープ店で撮られた写真は良い表情ですね

小さいですが幼少時代の家族写真、文章、そして今1人で頑張っている姿、

色んな思いが詰った写真集という形の自伝と言っても良いかもしれません。

自分男ですが泣ける一冊だと思います。

全ての始まりはこの家族写真からなんです

出逢いがあり愛が生まれ、共に歩み、友となり、振り返り、記憶甦る。

いつでも帰れる場所。

いつでも帰ってきてくれていい場所。

愛してる!!!

斉藤秀翼君から

世界でいちばん小さなへいわの縮図

金城大和君から