
戦隊時代からいつもその時の人形を作り続けてくれありがとう!駅構内の生誕31歳の祝告知巨大ポスターを5大都市の駅構内に掲載してくれた有志として参加してくれたことも忘れないですよ!舞台でお会いしたことも忘れません!
ドラマ「ミライの息子」は来週とうとう最終話!
マー君は将生に確定したとはいえ、息子は原因と結果が無ければこの世に立てないのですから?
どうやって解決するのでしょうか?
それにしても二人が仲直りするシーンは
胸につき刺さりました
私の両親は小さい時から喧嘩が絶えませんでした
できるならば家を出たいくらいでした!
子供はいつも両親の喧嘩見たくないのですから
大学受験時代あまりにもひどいので
母には離婚したらとまで言ってました
それがダメなら私が下宿することに
どんなに生活が豊かでも
心の豊かさが無ければ
母はお嬢様育ちだったので生活能力ゼロ
だからあなたが出ていってと言う始末でした!
ピアノがプロ並みの腕だったので
少年院で弾いたこともあったので
ピアノ教室を開く事を勧めたこともありました
その後裁判所の依頼で調停委員の仕事に就いたので
平穏な家庭に成ったのはありがたいことですが
父の浮気が深く静かに進行していたのです
皮肉なことですが
何と本格的な浮気が進行していたのです
弁護士に相談して父の土地の上に
訳のわからない人が所有権移転の仮登記をつけていたのです
私は司法試験の勉強をしていたので
それが根抵当権的な意味を持っている事を知ったので
その仮登記処分禁止の訴訟を浦和地裁に提起し
その実態がはっきりしたのはその仮登記の名義人が
現在進行している父の浮気相手の夫だったのです
私も法廷に立って証言したり、知人の依頼弁護士をサポートして
母の離婚に基づく財産分与として父の土地を確保するのに
東京高裁まで行って全面的に勝訴したのでした
父のそうした一連の生き様に呆れて、私は全ての相続財産を放棄しました!いかに長男でも許せなかったのです
その結果墓もずっと実家に居てくれた弟に任せてしまいました
そのため生活は清貧に生きる事になりましたが
とても心豊かに暮らせています
今日も北口のくれーぷりりーさんが
お赤飯を持ってきてくれました(春分の日だからでしょうか?)


過去の私そのものかもしれません!
毎日大変な自家製カスタードを作り続けているのです
すぐに作れるものではないのです
作ったら冷蔵庫で冷やさないとホイップした生クリームと
混ぜなければならないからです
その大変な作業をクレープを作りながら
お客様を相手に続けなければならない宿命を
彼女はやってのけているのです!ブラボー!
私は40年以上経って朽ち果てそうな元本店の
小さなお店の中で車椅子に乗って
毎日を過ごして居ます!
ヘルパーさんが週に2回来てくれるので
私ができない事をリクエストしてやってもらえるので助かります
ちょっとした大工仕事はリリーさんがやってくれます
それでもできないことは、ここの卒業生である日野のゆみちゃんが手伝ってくれます!大工仕事はお手の者と言って
腐りかけた壁の補修までしてくれました!
ゆみちゃんは本店で4年働いて日野でチャトランというクレープ屋さんをしています!
しかも旦那さんと共に劇団を運営しているのです!
ミラ期の息子では劇団の座長将生と未来は
感動的な仲直りをしました!
そして結婚をして一緒に暮らしています!
2人の人生はゆみちゃんそのものと言えるかもしれません
このドラマのような人生を歩んでいます!
修理に来てくれた時にドラマの宣伝をしておきました
きっと観てくれていると思います
瑛久がいつも言っているように
ご縁を大切にしたいと
人と人の繋がりこそクレープの店を40年続けてこれた
原動力に違いありません!