オスカーでは男劇団表参道Xの副団長として

舞台なチーム編成やチームの団結の中心として

やらなければいけないことが山積みでした

舞台の宿命として舞台のために少なくとも

事前の1ヶ月以上は拘束されます!その間ドラマや映画の出演が

出来なくなります!26年には映像関係の仕事が山積みなんでしょう!?

そうなると一緒にやることはできなくなるわけです

そこが舞台の短所になっている事は否定できません

ただ舞台で培われる演技力は俳優の貴重な基盤になっている事は 間違いありません!

大河ドラマひかる君への一条天皇役での繊細かつ大胆な表現は

舞台で培われたものです!

映像では長いスパンでの表現ではなく一場面を数カットに分けて撮影されるので、役所のその時の感情を維持しながら

カット割を積み重ねてゆくのです!だから全体像を一気に

表現する板の上が舞台なので大きく異なります!

更にドラマや映画の広がりは舞台と大きく差があります

だから舞台俳優にはCMが付きにくいのです

CM出演の多い俳優にはスポンサーがどんどん集まります

そうなると事務所は舞台より映像優先になります

オスカー時代は契約はマネージメント契約でしたが

時代はアメリカの俳優のようにエージェント契約なので

LDHとの関係は繋がっているのだと思います

その違いは下の図のように違います

なので広報関係は自らする必要があるので

これからファンとの交流は増えていくに違いありません!!!

その流れの中でファン有志の方が素晴らしい

誕生日の企画を5大都市で展開していただき

何よりの誕生日プレゼントになりました

髭をはやしているのは恐らく次のドラマ「ミライの息子」では

舞台の座長をやることになっているので

そのために役所の関係だと思います

こうやって脚本の役所を心の奥深くに忍ばせながら

精神的にも作り上げる手法なんだと思います(憑依の俳優と言われる所以)

マーロンブランドやメリル・ストリープ ダスティーホフマンなど多くのオスカー俳優を輩出しているアクターズスクールの指導法なんです!本人は無意識に身につけているようです

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