お弁当は春の装い

春はそこまで

いつものように

アルプスへ仕入れに

重い牛乳 バナナを

自家用車ベンツに乗せて

帰ってくる

アルプスとのお付き合いは長い

先輩のアルプスは50年

私は35年

ベテランから新人さんまで

みんなみんな優しい

私の小さな動くベンチに

上手に積込んでくれる

長い付き合いのお弁当

今日は百花繚乱のお弁当

昨日のメダリスト達の記者会見

「繋がりを大切にしたい」

小平主将の言葉は心に響く

ヒルナンデスさまさま

11/17の放送があってから

一度も録画を見ていない

路上でも

スーパーに行っても

「見ましたよ〜!」

声をかけてくださる

昔懐かしいお客様も

来店してくれる!懐かしい思い出を胸に!

ヒルナンデスさまさま!

半身麻痺になり

辛い日常生活に押しつぶされそうになる

心からの笑顔が出ない

顔の麻痺も重なり

自分の表情が昔のようではない

1番心が痛むところ

一緒に写真を撮られるのが辛い!

それでも皆さんの温かな心に触れて

いつもの自分を取り戻しつつある

アンちゃんの故郷は私の故郷と同じ四国なのに

親戚の人が見たとの知らせが入る

ご無沙汰しているので

これでも生きている証になる

ヒルナンデスさまさま

わざわざ遠くからお越しになるお客様が増えたこと

ありがたや!

ヒルナンデスさまさま

何より助けられる

看板娘の笑顔

本当に助かる!

美味しいと言ってくれる

あなたの笑顔が見たくて

35年目を迎える

しあわせな35年間

フランスの彼女のために始めたこのお店

当時の写真も載せてくれる

幸せなひと時

ありがとう!

ヒルナンデス!

私が持って行った森英恵のエプロンが似合ったマルチーヌ!

フランスへ届け

私の思い!

パリの思い出は

墓場まで持って行くよ!

表現を極める二人 羽生結弦✖️ピアニスト松田華音

冬季オリンピック代表を決める全日本フィギア

宇野君が圧勝の演技

ミスはあったもののチャレンジしての失敗

一方の羽生君は実績から代表は内定している

と言っても、二人の対談から表現者としての極み

その極みが垣間見える対談に息を飲む!

ショパン『バラード第1番』。演奏者は松田華音さん。

6歳からモスクワに渡り、2014年から日本人初のロシア政府特別奨学生としてモスクワ音楽院で学ぶ

今最も注目される若手ピアニストだ。

人を感動させることがどんなことか、二人の対談からにじみ出ている

母が弾いてくれていたショパン『バラード第1番』

松田さんのそれは、音の一粒一粒が時に優しく、時に激しく

彼女の若さからほとばしる感性に、深い感動を覚える!

羽生君も聴き終わって、汗びっしょりに!

是非このサイトで羽生君の眼の前で繰り広げられる生演奏をお聞きください

すごいの一言です

松田華音 ショパン『バラード第1番』を弾く

指揮者の川崎先生も母も言っていた

意味のない音」はないと

表現者としてどうあるべきか

早速!同じ歳の息子にメールを送る(新年3日に23歳になる)

今日はAOX (青山表参道X)がファンを喜ばすための

クリスマスイベント!

昨日から撮影が始まった新しい作品の撮影の合間を縫ってのイベント

サンタクロースは来なくとも

自分がサンタになってファンの方を喜ばす番だよ!

予告編にハラハラドキドキ

花は咲くかの予告編にハラハラドキドキ!

番宣を兼ねてのライブシャンパンで乾杯して

ケーキを分け合って、一足お先にクリスマスを楽しめたよ!大胆な花柄のシャツにネイビーなジャケット

番宣にふさわしいコーディネイト!オシャレはこーでねーと!

男同士の愛には、いつも感じる

打算がない!

それだけに5巻で完結する

日高ショーコさんの繊細なタッチと展開に

決していやらしさを感じない自分がいる

ショッキングなシーンは

4巻目にごく自然に訪れる

しかしその先読もうとするが

どうしても進めない

邪魔をする

ドキドキワクワク感

主人公に想いを寄せながら

37歳の魅力に負ける

藤本の涙を通して

純粋な2人の愛を冷静に見つめる藤本

その目を通す事で

2人の愛が純化して行く

とても藤本の存在は

この映像で重要な役割をしていると感じる

主人公の境遇に

隠された過去が

この物語の核心なのだろうか

ジュノンボーイ4人

各誌で引っ張りだこの4人

続々発行の雑誌に掲載されている

an an(アンアン)

ar(アール)

JUNON(ジュノン)

電子化されるのは有難い!資源節約に貢献している!

それにこの寒空の中を

本屋さんまで行く必要がなくなる

いずれ紙くずになる雑誌の数々

電子化は有難い

コミックにしろ同じ運命だ!

お客さんで、雑誌も含め初版本を集めていた国語の先生は

あの世に行ってしまったけれど、大きな物置いっぱいに貯まっていたそうだ!

残された本の山に困惑していた家族

生まれては消える雑誌

TSUTAYAは続々と閉店しているそうだ!

西銘くん

飯島くん

岡宮くん

いずれもジュノンボーイ出身

ジュノンボーイの各賞受賞者とは

事務所が決まっても

専属契約は並行して取り交わされる

ドンドン知名度が上がれば

ジュノンに載せて、売り上げを確保できる

俳優としても

メディアに露出してもらい、知名度を上げてもらえる

お互いに持ちつ持たれつ関係は続いて行く

アンアンより

副リーダーとして劇団を背負って行く自覚はできているようだ!

対談や記事から現在の心境がうかがい知れる雑誌は

私にとって希望が見える

有難い存在!

菅田将暉くんのお父さんの心境が痛いほど分かる

菅田将暉君のお父さんは、産婆さんを使わず、自分の手で取り上げたと聞く!

そこから今の俳優としての菅田将暉君になるまで

ステージパパと言われようが、なんと言われようが

おかまない無しにバックアップしてきたそうである

それが今のフォロワー数214万人に繋がっているのだろう!

私のように老後の楽しみなんて、悠長な事は言ってられない

親子共々戦っているに違いない!

菅田将暉君の顔にそれが出ている

事務所の女優さんからは塩爺と言われても

「それ面白い」と受け流す余裕が出てきているのは

さすが精神年齢60歳の塩野瑛久の面目躍如!

西銘君も 岡宮君も可愛い存在に違いない

ヒリヒリするような演技も必要な時はあっても

みんなに愛されるような癒しの存在として

俳優を位置づけて行きたいという願望は

「モブサイコ100」という連続ドラマに出演することからもわかるような気がする

戦隊でお世話になった坂本監督のご指名

白鳥兄弟として

愛されるキャラを目指すようだ!

1/18から毎週木曜日深夜1時から放送されます

金魚の糞のように付きまとい坂本監督の監督としての仕事ぶりを

手取り足取りで教えていただき

感謝しております

俳優がダメでも、映画製作に携われるようにしていただきました!笑