アナログレンズ到着!

早速FUJIFILM XM1に装着

全てマニアルにすれば撮れるはず!

アレ?

シャッターが下りない

必死になってネットを探す

レンズなしレリーズ

 をオンにする

絞りマイナス二段補正

   

最短距離25センチは本当だ!

  

レンズキャップが昔ながらの

アルミキャップ

わかってるなー!

純正のレンズはプラスティック

このレンズは金属

レトロのオールドレンズそのもの

これはXE1の方が似合うかも

三つの思いやり

週二回ヘルパーさんの手を借りて

サポートをお願いしている

介護保険で月3000円以内で済んでいる

本当に一人暮らしを助けられている

ヘルパーさんにもタイプが色々あって

決められたこと以外には、絶対やらない人や

家事一般やったことがない人まで人それぞれ

でも思いやりが感じられる人と

そうでない人の差がありすぎるのも

仕方がない

今朝はすりおろし大根の最後の葉っぱと残った大根を

「捨てちゃいますか?」

「勿体無いので細かく切ってサラダや漬物にしたら」と言って

細切りにしておいてくれたので

いつものヨーグルトサラダに入れて食べる

どんぶりいっぱいをあまりに美味しくてペロッと

お味噌汁に入れたり、ダラダにするのも知っていても

左手で押さえられないので諦めてしまう

でも切っておいてくれると助かる

ちょっとした思いやりが

残り少ない人生に彩りを添えてくれる

そんな優しさに今日も一日張り切れる

もう一つの優しさ

Canonのキャッシュバックキャンペーンの

賞品が届く

  
東京オリンピック協賛品のカメラバック

間違って剥がそうとするも

よく見ると縫い付けてあるので

賞品だと気がつく!?笑

早速中古で買ったFUJIFILM XM1用に使わせてもらう

ズームをつけたまま出し入れできる

ちょうど良いサイズ

オリジナルだけあって

ショルダーストラップも太めで

大きさもよく考えられて

ちゃんと小物入れのマジックテープ付きポケットまで付いている

さすがカメラメーカーの思いやりが嬉しい

一足お先に東京オリンピックに参加できる

それまでなんとか生き抜くぞ!

おっと!

一日遅れのメールが息子から

遅れてごめん!
1日遅れだけど誕生日おめでとう!!!
父さんの趣味とか考えとかが似てきて血は争えない感が否めない今日この頃。この間久しぶりに話したけど久しぶりに会った気がしないほど俺のことをよく見てるし見抜かれていてびっくりしたよ。
また近々顔出すから生きといてね。笑

FUJIFILM XM1の簡単なレビュー

片麻痺の障害者から見たXM1の印象を

プレビューボタンの位置

Wi-Fiの使い勝手

共に想像通り

やっぱり最初からこれにしていれば良かったと思う


でも日中の液晶は見にくいので

ビューファインダーはいいな!

旅行にはズームは必須

24ミリはよく使うし

もちょっと寄れればイイなと思う時

ズームは必要

24ミリの画角と75ミリのの画角の違いは

こんな感じ!
  
青の発色といい赤の発色もライカを研究しているのが伝わってくる

もともと富士はフィルム時代から青が綺麗だった!

綺麗な青に見せるために 、赤を混ぜていると聞く

赤も濃いめの赤に感じる

綺麗だな思わせる秘訣は富士のフィルム時代の発色を土台にしているからであろう

下の写真も外の光は、つまらない色なのに、ホワイトバランスがオートでも

青が印象的に出ている!ライカに感じる発色だと思うのだが

どうだろう?

それでいいのだと思う

どんなに忠実な色を出すことに、躍起になっても

見るのは人の目線

印象は人によって違うのだから

ライカと富士の行き先は間違っていないと思う

 
やっぱりズームは必要だな!

持った感じバランスもいいし、思ったより軽い
何よりいいのは、レンズ内手ぶれ補正が効くことなんだ!

24〜75ミリ

まで、単焦点では得られない手ぶれ補正が

旅には必要だと思う

問題は旅行にはXE1とXM1を選ぶなら後者になるだろうな!
ゆとりがない旅行ならニコンA900を持ち出すかもしれない

望遠が強力なので

このズームは軽くするため犠牲を払ったところがある

絞りのメモリーがない

絞り優先にした場合

本体にある二つのダイアルが機能する

一つは絞りを決め、もう一つは絞り補正を1/3単位で変えられる

全て片手でできてしまうのが、何とも私に優しい

FUJIFILM XE1を使って見て

叩き出す映像には文句なし!

1番苦労しているのは

再生ボタンが左端にあること

Wi-Fiが付いていないこと

この2つに不満が出てくる

片麻痺の私には再生ボタンを右手親指で押すには

危険すぎるのだ!

やはりカメラは構えたらダメ!

自然体で何気なくシャッターを押す

そのためには片手撮りを許してくれるカメラが

私の生き方(というほど確固たるものではないが、片麻痺の障害者になってから

仕方なしという面もある)

デジタル時代にワンシャッターで決めるのは、ナンセンスと言うのは

言い過ぎだが

フィルム時代から名残りをきっぱり捨てることができないでいる自分が歯がゆくなる

半面息子がフィルムカメラにトライしているのを見ると

 そこに写真の原点があることは間違いない

私の不満点が再生ボタンにあり

右手親指が届く範囲に集めた機種が

生産終了製品として出ていたことを発見!

それがフジフィルムXM1であることを知る

XE1からビューファインダーを除いて

液晶を大きく見易くして

チルトとWi-Fiを乗せたものがあるじゃないですか

しかも写りは全く同じレベルを維持したものがあるなんて!

今の不満点を一気に解消する機種が生産終了なんて

こういう時は、中古を探せば良い!

ありますね!

21500円で

この苦しい時期に?

なんとか要らないものを下取りに

早く気がついてよかった!

XE1より軽いなんて!

フジフィルムやるな!

ネットで探すと

ハッとする写真に出会う!

プロの写真家が

ぼくがFUJIFILM X-M1を使い続ける理由 | RECOなるサイトを発見!

素晴らしい写真の数々

ぜひご覧ください

http://reco-photo.com/i-like-fujifilm-x-m1

  • イメージセンサーは有効1630万画素APS-C型CMOSで、X-Pro1やX-E1と同等。
  • 設定できるISO感度は標準でISO200-6400、拡張でISO100-25600。
  • 電子ビューファインダーは省略。外付にも非対応。
  • 液晶パネルは3型92万ドットでチルト稼働可能。稼働液晶は富士フイルムのミラーレス初。
  • Wi-Fi機能を内蔵。これも富士フイルムミラーレスで初。
  • オートフォーカスも高速化。(X-Pro1、X-E1もファームアップで対応。)
  • 撮影モードダイヤルや2つのコマンドダイヤルなどを搭載。
  • ボディサイズはX-E1よりも一回り小型・軽量化

サブカメラに買う人が多いだろうな

マンマとフジフィルムの作戦にはまる(笑)

縦も横も小さくなって、あの1インチセンサーを積んだソニーの名器に迫る大きさ!

シボ皮風がクラシカルでいいじゃないですか!

操作が集中してるところが泣かせる

シャッターダイアルじじゃないところが、気に入らないが

カメラ女子用つき並みなダイアル付きだが

といってもこの右二つのダイヤルは中級者用に用意してる

泣かせるね!

デカシタ!

Wi-Fiボタンも右上に

早く言ってよ!

ビューファインダーないだけで

E1と変わらない

シルバー世代を泣かせるデザイン
というわけで、ズームをつけたバランスはどうだろう!?

本体が330gズームが195gいいかも!?