寒さが心に染みてくる

一人の冬

頑張ってますか?

たったひとつの電気ストーブ

この温もりを伝えたい

お腹すいてませんか?

美味しい肉にありつけましたか?
すきま風吹いてませんか?

もうすぐそこに

あなたがいてくれる

温ったかいコーヒーを

あなたと飲みたい

夜明けのコーヒー

一人の冬

寒さが心に染みてくる

もうすぐそこに

春が!

ヨカブツクで描いてみる

写真を参考にしようと思えども

春の訪れを描きたくて

全く違う絵に!笑

右下の鉛筆を長押しすると

キーボードが消えて

描画モードに

これがヨガブックを超軽量にしている

ワコムのタブレットの優秀さと

タブレットの使い易さがドッキング

タブレットモードは

全くiPadと遜色ない!

横にしても縦にしても

画面も音声も回転してくれる

これがノートパソコンだと思うと

不思議な感覚

余りに応用範囲がありすぎて

使い方に迷いがある!

どうやってもち運ぼうか?

ケースと最新のブルーツーススピーカーを手に入れたので

後でレビューを


冬来たりなば、春遠からじ

気持ち良い天気に誘われて

市役所まで

障害者用のごみ袋を一年分受け取りに

帰りは浅川を通って

ヤオコーで買い物して帰る

われらがライカ144と

NikonA900を使い分けて

撮って来る

以下はライカ

最優秀男優賞の知り合いの子

電動車椅子に乗せてくれとつけてくる

免許証がいるよと誤魔化す!

144グラムのライカ  その2

ここのところ雨にたたられて外へほとんど出てないので

144グラムのライカの実力を

試していないので

ストレスが溜まっている

友人にどうだいなんちゃってライカは

本当なのかい?

写歴40年の先輩が撮ってみたところ

こう言い切った!

雰囲気、色合い、絵作りがライカライカしてる。」

プロの目からもそう映っているようだ!

確かに数々の名レンズを生み出したライカが

この小さなレンズに手を出すはずがないと?!

いや?

バカにできないぞ!

信頼性の高い荻窪圭さんのレビューを見れば

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1607/15/news156.html

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

キレイにサクサク気持ち良く撮れる――「HUAWEI P9」のカメラを試す (1/5) 

先ずはこの写真を見れば、一発で納得する

クリックして元画像をチェック





モノクロセンサーが叩き出した繊細な画像にRGBカラーセンサーのデータを重ねると言う


離れ技がそうさせているのだろう!

果たしてAppleは追いつけるのだろうか?

解像度などは近づいても

ライカの持つ雰囲気、色合い、絵作りまでは出せないと思う

将来コンパクトデジカメのデュアルレンズ化もありうるが

144グラムのライカに追いつけるのだろうか?

きっととんでもない重さになるだろう

スマホだからこその進化だと思う

液晶モニターにレンズを付けただけと言う

究極のコンパクトデジカメ

ファーウェイP9 144グラムの新しい世界を

是非味わってほしい(本音は教えたくないけれど)