LUMIX DMC-TX1

目黒川周辺の桜

何故だかドブに咲いた一輪の花の儚さが

何とも写欲を誘う

散り際が好きだ!

  
娘がこの近くにいるので、今朝1番で送ってくる

ドブ川に散ってゆく様が愛おしい!

 来週が見ものだ!
G9Xの1インチにはまってる!  
 
1インチセンサーを知ってしまうと

やっぱりLUMIX DMC-TX1に再び、触手が伸びる

   
  

オススメのLUMIX TZ85と同じくらいの大きさに2度ビックリ

センサーは4倍の大きさのTX1

 
   
  

  
10倍ズームの威力

  
このサイズにこの重さは私のために作られたように感じて

ニコンDLを6月まで待てずにポチリと行ってしまう!
 老眼にはビューファインダーが内蔵されていて

外付けしかないニコンDLはポケットに収めにくい

  
視度調整の幅と内蔵が何ともシルバー向き

Lumixは、ライカレンズを付けてから

キャノンほど派手ではないが、好みの色に近い

ニコンは透明感があって、あっさり目!解像度重視!

クセがなさすぎて面白くない

ドブに咲く桜の儚さを描くには物足りない

キャノンの1インチは、G9Xに任せるとして
 
LUMIX DMC-TX1のレンズはそんなに明るくない

それでもセンサーの大きさと望遠で結構いける!

 マクロは5センチ寄れる  
 
それなりに頑張れそう!

初期ロットは終わっているので

不具合を調整してくるだろう!

第二弾待ち!今月末には試写できるかも!

手持ちカメラ売っての購入なんで

一銭もかからず

この動画を見て、パリに旅に出たい!

総重量310gとは、いい時代が来たもんだ!

25ミリから250ミリ相当の望遠は

片麻痺にはありがたい一品!

  
足さえしっかりしてれば,このX70にするんだが

欲望の川に沈みそう

イカンイカン!

フジフィルムX70とリコーGR

  
リコーGRを手放してから後悔する

あれだけの大きなセンサーを積んで

片手持ちで気軽に撮れるGR

忘れもしない京都旅行に同伴する

左半身片麻痺の私にとって、一眼デジカメにとって代われる

GRの素晴らしさはグリップのバランスにある

カッコより、片手で操作できる機能美にある

アナログカメラから受け継いだリコーの信念を感じるGR

大きなセンサーをこなすには

1,手振れに気を付けること
2,厳しいピント合わせ

3,被写界深度に注意

当たり前だけれど、小さいセンサーのアバウトさでは

使い物にならない映像が増える

フジフィルムX70とリコーGRには

どちらも手振れ補正は付いていない

スナップシューターを歌うなら

付けてもイイはず!?

おそらく28ミリのレンズは被写界深度が深くできるので

手振れよりシャッタースピードと被写界深度でカバーできると

開発陣は考えてるだろう

  
二つにカメラには、アナログカメラから発展させた自負が込められている

このカメラは一眼カメラに使い慣れた人達の究極マシン
シンプルそうに見えて、実は奥が深い

気になっていた大きさはどうだろう

  
これはよくわかる!!

特に1番下の写真

リコーは枕胴式で、大きいセンサーとの距離を稼ぐ

フジはスナップシューターの王道

構えて直ぐに撮れるよう、枕胴させずにうまいこと距離を稼いでいる

そこに技術陣の信念を感じる

その分レンズカバーは手動だ!

リコーは自動式に

どこを割り切るか!?

伝統との調和

相当悩んだに違いない

  
キャップは一眼デジカメのの時もいちいちしたことがない

レンズフードとフィルターがあれば良い

  

 
  
これで十分!

真っ先にネットに掲載してくれたサイトを紹介

http://ryo-tokyo.com

セミプロと言えるような方の感想は、何より説得力がある

今持っているフジのXシリーズを売ってでも

手に入れようか迷っている

CPプラスのカメラショーに出てくる

老舗ニコンの動向が気になる

恋とは錯覚 それでいい!

目が覚めたら、午前2時!

しまった!

「東京センチメンタル」終わってラーメン!

録画していないか確かめる

今はiPhone、iPadで簡単にセッティングできる

いつの間にかセットされている

350ギガのほどディスクがあれば、1年くらいは持つ

重要なのは残しておいて

あとは消す

あった〜!
早速柴又の恋を観る

吉田鋼太郎さんが首から下げたライカM9がこのドラマの脇役になっている

いい雰囲気出している

所々でカメラを構える

ライカの速射性の良いところは、シャッター音が静かなところ

雰囲気をぶち壊すことはない

iPhoneは盗撮予防のために、音を消すことができない。

昨日発表されたFUJIFILM X70は、メカニカルシャッター音も小さいし、

電子シャッター音も消すことができる

  
  
もともと富士は、明らかにライカを意識してX100シリーズを出してくる

今回は100の取り回しの悪さを、ビューファインダーを取り払って

本来のスナップシューターとしてX70をデビューさせたのだろう!

首から下げて使うなんて、御上りさん的で避ける

若い頃はグリップを握ったまま

直感で撮りまくっていた。

だからレンズバリアは必須だよという人もいれば、レンズキャップ方が手っ取り早いし壊れにくいという意見もあり

いつもの論議に突入!

私は一旦外せば、一仕事終えるまで外したまま

フィルターで保護してあるので

ズーッとそのまま

スナップシューターとしてピントが暗い所も、明るい所も

素早く合焦するかが重要だと思うよ!

位相差AFとコントラストAFを両方を瞬時に判断させてるところがこのカメラの良いところかも

手振れ補正?

28ミリ広角でパンフォーカス的に撮る人にとっては

そんなものどうでも良いだろう

片麻痺になってから、すべての写真は片手で取らざるをえない

だから望遠が付いているなら、手振れ補正必須だね!

「これ1台持って…神戸の高架下や湊川の市場をぶらつきたい欲求にかられます。」というコメントは
「東京センチメンタル」見ればわかる!

録画を二度見するほどそんな気分にさせてくれる

ライカx、x2発売当初aps-cセンサーに固定レンズ付けて

コンパクトに収めてきたライカの方向性に

ビックリさせられると同時に、日本のメーカー頑張れ

そう叫んでいた

5年以上前に、1つの方向性を出してくれたライカの独創性を

今頃になって、富士がひとつの回答を出してきている

   

f1.7 23ミリを積んで!

レンズ単体でも数十万するんだから

高いのも当たり前田のクラッカー!

   
高くて手が出なかったけれど、使ってる人は手放せないんだろうな!

中古でも20万以上!

X70の8.9万で驚いたらいかん!

吉田鋼太郎さんのように

何気に首から下げるのが男のロマン

  
ホラ!錯覚が始まった!

結局!「未来への勇気をありがとう」で終わる

彼の作った切子グラスを前に

   
   
人生は錯覚の連続 

ホラ!貴方の隣にいるじゃない

特報 富士フィルムx70

  
国内発表はまだ

でも海外ではこの動画を見れば、すべての疑問が解ける

リコーGRをデストロイとまで言わしめる

とにかくこの動画で確かめてほしい

自分の目で

「百聞は一見に如かず」

   
    

   
   
 
逆にリコーGRの凄さがわかるかも

100グラム軽く、薄い

確かにレンズのせり出しなしに撮れる状態で比較すると

同じくらいの厚さ

でもポケットに入れる状態では、レンズのキャップなしで入れられるGRに軍配

  
チルトアングルは、三脚代わりになる

チルトはあまり使わなくとも

この使い方は、セルフタイマーを使うためによくやっていた方法

この点でX70に軍配

  
   
 
スポーツ選手のレビューはこちら

http://youtu.be/gM5d4WA6xRU  

X70はポケットに入れるというより

首から下げて保護フィルターを付けておけば

  
  
オンすれば0.5秒でシャッターを押せる

レンズのせり出しなしに撮れる速射性はGRを凌駕

レンズフッドもXシリーズのものが使える

ワイドコンバージョンも使える

  

富士フィルムX40はX70だった

富士フィルムX40ではなかったですね!

命名は富士の都合だからどうでも良し
プロモーションビデオ発見!

これは15日発表間違いないでしょう!
この動画でわかったのは、リコーのGR2 のように

レンズがせり出し方式でないことが分かる!

どうしてもセンサーが大きくなるとレンズを前に出さないと

コンパクトにできないからだ!

さすが富士!

ニョロニョロを止めて

構えたらすぐに撮れなきゃ

スナップカメラとは言えないものね!

これは子供を持つお母さんばかりでなく

リコーのGRファンの心を掴むだろう!

あとは重さだがバッテリー、カード込みで

340グラムという情報を手に入れる

GRより90グラム重い

でも液晶が180度動かせるチルトを入れてだから
後気になったGRと同じクロップモードと同じ機能があるかどうか?

35ミリと50ミリレンズをつけたような効果を期待できる

これは面白い
シルバー世代の心を掴む程よいレトロ感

一眼デジカメのAPSセンサーを使ってこの重さとコンパクトさに収める

よだれが出てくる

いかん!病気だ!

 

   
ブラックとシルバーどちらにしますか?