失うものなんて何もない!!!

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これはサッカー解説者福田正博氏の提案だが

ほぼ99ーセント私と同じ

中大の後輩でもある福田氏は

現役時代コスタリカ戦で得点をとったのを

今でも覚えている

本日2時半に発表があるが

わかってるのはアメリカ戦での先発メンバーを主体に

誰を追加するかが基本になる

とにかく鎌田遠藤守田ちゅさんのチームであること

特に鎌田の頭脳とトラップのうまさは

世界レベルであること

トップで使えといってる人もいるが

フランクフルトでボランチとしての素晴らしさを見ているので

ドイツ、スペインの強烈な仕掛けに耐えるには

遠藤守田のバックアップも必要なので

トップ下が最善だ!

184センチの高さから俯瞰して見る目は

世界トップクラス

ゴール前のトラップ、

ここぞというときのスライディング

足の短い日本の選手にない体型

全ては鎌田という選手を中心に

予選勝ち抜く対策をしたい

それだけの器のある選手

右に伊藤左に久保

トップは大迫か前田との共闘

17日のカナダ戦で古橋との相性を見たい

一度に5人交代できること26人の枠を

どれだけ有効に使えるかが決め手になる

セットプレーのアイディア

精度のあるロングパス

ゴールエリア外からのシュートの精度

とにかく精度、精度、精度!!!

そこは福田氏の見解と全く同じ

世界レベルが10位以内の国との違い

 鎌田選手の言葉を添えて代表の目指すものを

「ただ、バルサの選手って小さいころから見ていたからこそ、はるか遠くにいる存在だとリスペクトしすぎていたとわかったんです。あの試合では『世界とはまだ差があるな』と感じたものの、想像以上の差はなくて……。つまり、僕の想像のほうが彼らの実力よりもはるか、はるか先を行っていたということなんでしょうね。

そういう意味では、『上手さには限界がある』とも感じました」

私からは

野心を持った人を使え!

経験より野心を

野心はアクセルになる

ドイツ、スペインに対して

失うものなんて何もない

前半は絶対無失点を貫け

PS 発表は次の通りでした!大迫はやはりダメか

古橋も今のチームにはハマらない

柴崎いれてきたのは後悔すると思うが

板倉と久保が入れたのは予選突破のキーポイントかも❣️

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