最後のアナログラジオICF-9

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市場から消え始める

ほとんどがDSPワンチップで足りるラジオの性能

見かけはアナログチューニングでも

中身はDSP

ソニーも時代の流れに逆らえず

ICF-P36からP37へ

デザインは変えずに

1000円台で買えた代物が4000円に

DSPになったICF-37は3300円に

ICF-9の中身はP36と変わらないのに

1万円台で売られている

我が目を疑う?!

決定的に違うのは

電池の持続時間が100時間以上のアナログ回路

スピーカー使ってもそのぐらいは持つのだ!

同調ランプのピークがはっきりしているアナログ回路

DSPだとピークを長めに取れるから合わせやすいが

隣りに強い局があると弱い局に合わせることが極端に大変になる

私の家の場合はインターFM89.7MHzが弱い

東京タワーの下の方から発信されてるため

ここまで届くのにビルなどで減衰してしまう

少々弱くても合わせてから、アンテナの角度を変えれば

拾うことができるアナログチューナー

ソニーはその回路を大切にしている

当然アンプ回路も独自の回路なので消費電力を抑えながら

聞きやすい音質で出力している

使ってるコンデンサーも質を落としていないのだろう!

イアフォン端子から聞く音質は素晴らしい

別のスピーカーで鳴らせば

良質な音質であることがわかる

インターFMでは1日一回

ウクライナ語で放送している

右手で握りやすく裏面には凹みがついている

中古で買えば1500円前後で買えるチャンスがあるので

全体的に大きめだけれど、扱いやすい!

長めのアンテナの収まりもGOOD!

チューニングも微妙に合わせることが可能!

切り替えスイッチも大きめで良い

ボリュームとは別なのでスイッチ入れれば

いつも同じ音量で聴けるのが当たり前なのに

コスト削減にボリュームとスイッチが一緒になっているのが、最近のDSPラジオ!

5.7センチスピーカー、100mw出力

シルバーにおすすめです!

ヤオフクだと5000円以上に跳ね上がる

1009年発売の長寿ラジオだ!

ランチは、差し入れの厚揚げと人参の煮物をパンに挟んで🥐

いただく!

いつもご馳走様!

PS

町長は、誤給付した4630万円のうち約4299万円を「法的に確保することができた」ことを明らかにした。誤給付分の約9割に当たる。

これで彼も執行猶予付きの判決をもらえるだろう(執行猶予付き有罪判決ならば、働き先さえあれば、すぐに働いながら返せるだろう!計画的だっのかもしれないがそこは罪にならない)

起訴猶予になる可能性は高い!

そうなれば仕事先は見つかるに違いない

私が裁判官なら、隠そうとしたことは電子詐欺になるが

有責性の観点から、町のいい加減な事務処理のために

思いがけずに入った金額をなんとかならないか考えるのが、生活に困って

町の民家を借りて約一年半以上ホームセンターで働いた人間が

誘惑に駆られる人間に対する非難可能性は極めて低いと言わざるを得ない

町との和解もできた事を加味し、被害額も最小限に防げた事を含め

起訴猶予とするのが検察の使命ではないか!

真面目に働いて残りを返そう

これを転機に人として町に恩返しするつもりで

仕事に出よう!

町は弁護費用、交通費などは町で負担してあげよう!

お互いが譲歩することが民事の和解なのだから

刑事事件は別にして

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