サンナマリン フィンランド首相

34歳で首相に

フィンランドでは、女性の大臣が占める割合は19人中12人、平均年齢は47歳。連立5政党の党首はすべて女性

フィンランドは、NATOに加盟せず

中立を守っている

しかしプーチンのウクライナ侵攻に

はっきりした動きを見せてくる

スウェーデンとフィンランド

ウクライナで女性子供たちが殺されているのを

ただ眺めている人ではない

プーチンを睨み付ける目

固い意志が伺われる輪郭

私はこの人がウクライナからプーチンを撤退させる

キーポイントになるのではと見ている

一旦火をつけたら、止まらない

男の性をよくわかっている女性に違いないと

バカな男の性を

冷静さを欠いているバカ男を

シンボルの旗艦モスクワをミサイルで破壊され

降伏しなければ

皆殺しだと叫ぶプーチン

そんなことしたらこれからの会談はありえないと叫ぶゼレンスキー

男はこうだから交渉を任せられない

NATO加盟ちらつかせながら

両者の間に入っていけるのは

マリン首相てはないか!

密かな期待を寄せる

子供や女性がいつも戦争の犠牲者になるのを

黙って見ていられないはずである

理性を失った男の性を振り回す両国

虚勢とハッタリで

大したことないちんちんを振り回す

そんな2人をイナせるのは

あなただけだ!

マリン首相曰く

「これをどうにかしたい』という課題ありきで動いていました。社会のなかに問題を見つけ、それをどうしたら解決に導くことができるかを最優先に考えていた。それは、自分のキャリアのことを考えるよりも、よっぽど大切なことだと思うからです」

影の声、「男はガス抜きさせてから、冷静に話せばわかるのよ!」

PS

フィンランドは徴兵制

女性は志願制

ロシアとの国境の長さはウクライナをはるかに上回る

この紛争の前に

アメリカから最新鋭戦闘機を購入している

戦車はドイツから

フィンランドは、人口は560万人でドイツに比べればかなり少ないが、ドイツよりも多くの戦闘戦車を保有している。公表されている数字によれば、フィンランドはアメリカから供給を受けた高度な「スマート」ミサイルを搭載したF18戦闘機を64機、保有しており、さらにF35戦闘機64機を発注。これらのF352026年から納入が始まる予定だ。

思うに プーチンは、たとえウクライナの中立化に成功しても、フィンランドを失えば、大した成果を挙げられなかったことになる。ウクライナ、フィンランドの両方を失ったら、下手な侵攻作戦で事態をこじらせ、国境の向こうにNATOの圧倒的な兵力が展開するという悪夢のシナリオを招いた責任を問われかねない

フィンランドからの義勇兵もウクライナで戦っている

マリン首相がマリア様かジャンヌダルクに見えるのは

私だけだろうか?

片や歴史を汚す奴と人類を救う女神と

どちらを選ぶかあなた次第

ウクライナ侵攻後、ロシアの恫喝にマリン氏はブレない。

その後のニュースで

6月までにはNATOに加入する手続きを進めている

さらに議会でウクライナに

アサルトライフル2500丁、弾倉15万個、対戦車ミサイル1500発をウクライナに提供することを発表。エストニアがフィンランドから購入した大砲をウクライナに移送することも許可)

この航空写真から2004年にNATOに加入した国を赤で囲む

NATOは、バルト三国を始め、スロバキア、ブルガリア、スロベニア、ルーマニアの7カ国を正式に承認し、メンバーに加えた。

つい最近ではないか!‼️

ルーマニア、ポーランドには、強力なNATO軍が控えているのを

ロシアは肝に銘じてほしい

確かにマリウポリは、喉から手が出るほど欲しいだろうが

マリウポリの製鉄所の地下は

核戦争に備えた頑強な地下シェルター

市民1000人とその市民を守るための正規軍が閉じこもる

ロシアの戦勝記念日までねばってほしい!

食糧等が心配だが、核シェルターなので

一年分の食糧は備蓄されてるはずだー!

投降すれば命のの保障をすると叫びまくるプーチン!

見えてくる

攻めようがないロシアは焦りまくる!

ゼレンスキー大統領の狙いが見えてくる

あのアラモ砦の戦いを

NATOからの兵器が届くまで、粘ってほしい

イギリスから特殊部隊が送られている

キーウの兵士にミサイルの使い方を教える時間を稼ぐために

アメリカの特殊部隊はポーランドに展開

もう少しで助け出せる

頑張れアラモ!

ロシアの戦勝記念日5月9日まで頑張れ!

あと2週間‼️

心強いコメントが!入る!

備えあれば憂いなしだ!

「製鉄所の地下は8階構造で、至るところに市内へつながるトンネルがあるとされる。ソ連が核戦争を想定してつくったため、居住空間や食堂、診療所、園芸場まである。ウクライナ側は、ロシアによる2014年のクリミア併合以降、地下空間をさらに充実させてきたといわれる。アゾフ連隊が兵力を増強したこともあり、ロシア側も攻略が難しいことは知っている。だからこそ、降伏を呼び掛けた。5月9日までの完全制圧は間に合わないのではないか」

アメリカの追加軍事支援が第一便が今日届いた!4/20!

早い!その日のうちだ!

国名の記されていない輸送機で!

榴弾砲が東部防衛のカギになるか 米からウクライナに155ミリ砲18基、訓練も

戦車戦の後方にいる歩兵部隊を狙うためには、榴弾砲が効果的らしい

何故Zなのか?

「Z」は数字の7を2つ、1つを逆さまにして重ねたものだという。つまり、77回目の戦勝記念日を意味し、それがウクライナからドンバス地方を「取り戻す」ウクライナ侵攻の象徴になった(注:だとすれば、5月9日までに勝利する、の意味も含まれそうだ)。

ますます5/9がウクライナ侵攻のシンボルだった!

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