パリ市内は時速30キロ制限!

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そこで登場したシティーコミューター

最大速度を時速45キロにして

シトロエンが設計したミニカーが登場!

都内ではシルバーに義務付にすれば

踏み間違いによる悲劇を防げるのでは?

たかが近所の買い物に

走る凶器に乗ることが問題なんだから

強度は車同士ならば圧倒的不利なコミューター

他にも乗り捨てバイクやセグウェイ風な移動手段も登場

乗り捨てバイクは折りたたみ電源繋げて返す仕組み

全長は2.41mしかなく、全幅は1.39m。参考までに日本の軽自動車は全長3.4mで、全幅は1.48mほど。バッテリーを搭載しない状態で、車体の重さは425kg。クワッドサイクルとしては重たい方で、残念ながらアミには運転免許が必要だ。

よく見ると前後やドアパネルが共通!

部品の共通化

実用本意に造られても

どこかモダンなシトロエン!ミニの三角窓を彷彿させる

アナログウインドウ!

運転席周りもスマホとコーヒーは欠かせない

シトロエン2CVは昔から乗りたかった車

荷物は助手席を工夫

スローライフにピッタリ!

景色の良いところでゆったり走りたい

排気ガス撒き散らすことなし

コロナウィルス然り!

無症状感染者は、この車で移動すれば良い!

バッテリーの容量は5.5kWhあり、床下に搭載される。バッテリーも含めた車重は485kgとなり、航続距離は69km、最高速度は45km/hに制限されている。

静かに走るので

照明はつけて走ることを義務づけて欲しい!

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