終盤は雲の向こうの叡王戦

Scroll down to content

藤井三冠は残り時間4分残して

豊島竜王は秒読みに

最近の藤井三冠は長考はあるものの

重要な試合は対戦相手より時間を残すようになったこと

劣勢に追い込まれても

追い込まれることを予測して

構想力を大切にして

大局を把握すること

ベテランは金駒の早上がりを戒める傾向!

藤井三冠は駒得や、駒の軽重より

構想力を大切にする

それは豊島叡王も同じだが

両者の棋風は似ている

だから最後まで決め手に欠けて

決め手が見えた時その立場は逆転する

上のように豊島棋王が有利な予想でも

有力な決め手が見つかれば

立場は逆転する

まさにひっくり返る終盤戦❣️

感想戦も

蚊の鳴くような声で

ボソボソ話すところまで一緒!

「難しかった」で終わる

その通りなんだけど

ポーカーフェイスも同じ

マスクでますますわからなくなる

相手を思いやる日本人の体質は、誇りにしていい!

さすがの吉田選手はインタビュー受けてる時に

サウジアラビアのファンが

アジア人蔑視の吊り目サインを見逃さず

指を刺してそのファンに向かって怒りをぶつける

この時森保監督は眺めるだけ

ザックもジーコも怒りを露わにした

魂の抜け殻のような森保監督

国の誇りはどこに行った

追い詰められても

ポーカーフェイスを貫く

静の文化を象徴するような叡王戦第一局

改めて将棋を見直す

それでも他のニュースを知りたくて

こんな風に

Abemaを鑑賞しながら

気になるサッカーを

但しサッカーは違う!

賞罰ははっきりさせる

何を考えてるかわからないでは監督失格

柴崎選手のバックパスミスで失点したサウジアラビア戦

疲れているのがわかって交代させようと思っていたと言う

森保監督の決断力の遅さは前から言っていること

後半に入ってグダグダになっていた柴崎選手

持ち駒豊富な日本代表

海外の反応は、不思議な采配として扱われている

ポーカーフェイスは監督に要らない

大観衆の中で賞罰をはっきりさせなければ(身振りで手振りで)

選手に伝わらないから!

その点森保監督は将棋に向いてるけれど

サッカーの監督として失格!

アメリカのマスコミから

日本はこの20年でアジア最高のチームのひとつという認識だったが、次の大会の本戦出場を逃すかもしれないピンチを迎えている」と報じた上で、「普段起用する選手たちに対する森保監督の揺るぎない信頼は、一部の選手がベストのコンディションでなくてもスタメンで起用されていることを意味する」、「セルティックに加入してから大きなインパクトを残しているFW古橋亨梧がベンチスタートの状況が続いていることも不可解、

思うに判断力が鈍くなっているのは

兼任監督で務めたオリンピックの疲れが相当残ってる監督

田島会長と共に新鮮なヘッドに変えない限り残る7戦をまともに勝てない

三戦終わって視察と称してヨーロッパに飛んだ森保監督

深夜便で密かに帰国した監督

批判を避けるため

田島会長の任期更新時期に仕組んだ巧妙な作戦

お二人ともお疲れ様でした

駒の使い方、構想力を将棋から学んだらと言いたい

本当によく似てる

PS

長谷川監督を後任に用意しているニュースが入ってくる

オーストラリア戦引き分け以下で交代!それでも遅すぎるかも

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。