オリンパスEDレンズの魅力

Scroll down to content

我イングリッシュガーデンに行ってきました!(西八王子南口駅斜面)

バックの奥底に眠っていたズームコンパクト

STYLUS SH-1

1/2.3CMOS

(裏面照射型)

1600万画素

271g

F3F6.9

手振れ補正5

EDレンズとは

青から赤に至る波長域で、屈折率の変化が通常の光学ガラスに比べて大変少ない素材(特殊低分散ガラス)を使用したレンズのことです。色にじみやコントラスト低下の原因となる色収差(光の分散が原因で生じる収差。色によって焦点位置がずれてしまう現象。)を抑えて描写性能を高めることができます

とにかく撮ってみた

紫竹ガーデンは全部これで撮ったもの

 

どうでしょうか?

600ミリで40センチまで寄れるのが強みかも

ズームなので逆光ではゴーストが出ることがあるが

イヤらしい出方はしない

1600万画素は無駄じゃないと思った

おそらくソニー製の裏面照射型なんだろうと思う

小さいセンサーだからこその

専用マクロレンズ並みの威力は

片手持ち撮影を可能にしてくれるカメラとしてBest

5軸手振れ補正が強力

右の画角をトリミングしても

これだけの描写力は

EDレンズの魅力

売らなくてよかった

 

写真をクリックして右下のフルサイズマークをタップすれば

フルサイズで見ることができます

 

 

 

 

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。