西八王子駅南口駅横のホームの土手に

北口のお店に行った帰りに(店長が親戚の葬儀に出席するために、

4時で閉店していることを失念!がっくり)

いつもとは違うコースで帰ろうと

寄り道

駅のホームの土手に

のどかな風景が

ここはカラーの方がいいな!

マクロ6センチ

被写体が風でゆれている

これでは優秀な手振れ補正でもダメだね!

手振れ補正は被写体自体が揺れている場合は無力!

それでも狙う根性

このポジション

まさかの風景に感動!

左は駅のホーム

花壇とはいえない

のどかな景色が広がる

イングリシュガーデンのようなアレンジが素晴らしい!

右上のホームの窓が印象的

そちらの方に合わせる

よく見ると

ポツンと

二輪の花が

そこにもピンポイントで

手前の花に合わせて引き立てる

シビアーだな!

夕日は沈んで

薄暗くなっても

ここまで表現できるセンサーの大きさ

それだけ多くの目が光を集める

普通のコンデジでは難しい条件

RICOH GR IIIは

カメラグランプリ2019 カメラ記者クラブ賞受賞

おめでとうございます

引用させてもらう

私が言いたいことを言ってくれている

フィルムカメラであったリコーGR1(1996年発売)のころからスナップシューターとして、28mm相当で小型・軽量というコンセプトは守りつづけ、シリーズを通して共通のデザインや使い勝手を踏襲している、ほかに類をみないコンパクトカメラ。ボディーサイズは前モデルより小さくなり、マクロ撮影といった使い勝手も進化。動作レスポンスもよく、ボディー内手ブレ補正機構の採用などカメラとしての完成度を高めている。シリーズの歴史や根強いファンの存在を抜きにしても、コンセプト重視の思想と完成度の高さを評価。GRがよりGRになって戻ってきたことに拍手したい。モノとしての魅力を備えた希有なモデルだ。スマートフォンではなく、写真機で撮影することの意味を感じる。コンパクトデジタルカメラという分野への希望を与え、ハイエンドコンパクトカメラの可能性を示唆したモデルである。

こっちの賞よりずっと嬉しい!

コンパクトカメラ部門金賞

トリミングしたものでも、この立体感は素晴らしいと心底思う

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