最高裁判所からのラブレター!

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まさかこの歳で

来年の裁判員に登録した旨のラブレター!

車椅子なので足手まといになりそう

気持ちとしては

三度の弁護人の経験から

参加して見たいな〜!

そのためには

アンケートを出して正式に登録されねばいけない

参加できない月を年二回登録して

さて本論に入ると

真っ先に書かれた条件は

なんと70歳以上の人は

以下の質問に答える必要がないと

オイ!

門前払いとは!?

年齢も個人情報か?

調べずに

アットランダムに選ばれているようだ

ちょっとガックリ!

何だかふられたような気持ち

色々条件が書かれている

裁判員制度で1番問題にしたいのは

量刑まで裁判員がする事

死刑に当たる刑の場合

裁判員の苦悩は想像を絶する事が問題になっている

裁判官を交えて

量刑の判断は挙手なのか、書面なのか

難しい決断を迫られる

有罪か無罪かは裁判員にして

裁判官が量刑を担当する国もある

複数殺した場合は死刑とするのが

過去の判例だが

一人でも凶悪卑劣な犯行に死刑にする場合など

国民感情を反映させる裁判員にも判断させようとする制度であろう

まだまだ施行されてから10数年なので

運用の中で問題点を絞り込んで

裁判員制度の理想を追求してほしい

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