PowerShot G7 X Mark IIの表現力

深い赤の表現

飽和状態になりがちでも粘る力

宇宙人みたいなこの蕾はなんだろう!

マクロ5センチは捨て難い!

広角24ミリの世界は思いがけないシーンを演出してくれる

紫の表現はさすがにキャノン

階調表現も素晴らしい

パッチワークのようなスミレ

100ミリの望遠は扇風機の存在を引き立ててくれる

スクエアを使いこなせる人にイラストレーターがうまいと思う

手振れ補正も良く効く

街角も面白い表現ができる

とにかく気の向くまま

感性に任せて

ビシバシ撮れる

速写性は

LX100を超える

デジック7のエンジンは

G5Xより

快適

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