羽生なのか羽生なのか?一寸先は闇!

スケートの羽生選手の金メダルも紙一重

ネイサンチェンの方がフリーの演技は上

ショートの失敗がなければ

わからなかった

その差はわずか

宇野選手にしても

基礎点では羽生を上回っていたので

冒頭の4回転を失敗しなければ

宇野が金だったかもしれない!?

本当に一寸先は闇

紙一重

将棋の羽生氏も

体に染み付いたタイトル戦の長丁場に慣らされすぎている

もう少し切り替えを早くすれば

藤井君に勝っていただろう!

羽生氏が言う分岐点はすでに遅すぎる分岐点

もう少し手前で決断していたら

藤井君は負けていた

二人の羽生が紙一重の世界で戦った1日だった!

スケートも将棋も

勝負は一寸先は闇

師匠の杉山氏曰く

大きな注目を集めた中での優勝、そして、六段昇段は見事です。

おごることなく臆することなく全力で相手に立ち向かう、藤井将棋のよさが出ていました。

どれだけ結果を残しても、15歳の藤井六段はまだまだ学ぶべき立場。

それは全く変わりがありません。

今後もより一層の精進を望みます」

藤井ファンとして

私も同感です

藤井君おめでとう!

準決勝も決勝も気迫溢れる将棋に

圧倒されました

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