ジュノンボーイ4人

各誌で引っ張りだこの4人

続々発行の雑誌に掲載されている

an an(アンアン)

ar(アール)

JUNON(ジュノン)

電子化されるのは有難い!資源節約に貢献している!

それにこの寒空の中を

本屋さんまで行く必要がなくなる

いずれ紙くずになる雑誌の数々

電子化は有難い

コミックにしろ同じ運命だ!

お客さんで、雑誌も含め初版本を集めていた国語の先生は

あの世に行ってしまったけれど、大きな物置いっぱいに貯まっていたそうだ!

残された本の山に困惑していた家族

生まれては消える雑誌

TSUTAYAは続々と閉店しているそうだ!

西銘くん

飯島くん

岡宮くん

いずれもジュノンボーイ出身

ジュノンボーイの各賞受賞者とは

事務所が決まっても

専属契約は並行して取り交わされる

ドンドン知名度が上がれば

ジュノンに載せて、売り上げを確保できる

俳優としても

メディアに露出してもらい、知名度を上げてもらえる

お互いに持ちつ持たれつ関係は続いて行く

アンアンより

副リーダーとして劇団を背負って行く自覚はできているようだ!

対談や記事から現在の心境がうかがい知れる雑誌は

私にとって希望が見える

有難い存在!

菅田将暉くんのお父さんの心境が痛いほど分かる

菅田将暉君のお父さんは、産婆さんを使わず、自分の手で取り上げたと聞く!

そこから今の俳優としての菅田将暉君になるまで

ステージパパと言われようが、なんと言われようが

おかまない無しにバックアップしてきたそうである

それが今のフォロワー数214万人に繋がっているのだろう!

私のように老後の楽しみなんて、悠長な事は言ってられない

親子共々戦っているに違いない!

菅田将暉君の顔にそれが出ている

事務所の女優さんからは塩爺と言われても

「それ面白い」と受け流す余裕が出てきているのは

さすが精神年齢60歳の塩野瑛久の面目躍如!

西銘君も 岡宮君も可愛い存在に違いない

ヒリヒリするような演技も必要な時はあっても

みんなに愛されるような癒しの存在として

俳優を位置づけて行きたいという願望は

「モブサイコ100」という連続ドラマに出演することからもわかるような気がする

戦隊でお世話になった坂本監督のご指名

白鳥兄弟として

愛されるキャラを目指すようだ!

1/18から毎週木曜日深夜1時から放送されます

金魚の糞のように付きまとい坂本監督の監督としての仕事ぶりを

手取り足取りで教えていただき

感謝しております

俳優がダメでも、映画製作に携われるようにしていただきました!笑

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