iPhoneでのスイカは、手帳型ケースにカードを入れておけば済むこと

非接触型IC型カードが錯綜して

何が何だか

どこがいいのか迷う

しかも仕組みがわかりずらい

Fericaはソニーが開発した非接触型IC型カードを扱う仕組み

Apple PayはApple が開発した非接触型IC型カードを扱う仕組み

お互いにシェアーを争う

突然発表されたFerika対応

ソニーとの話し合い、JRとの改札口を通るスピードをクリアーできる試験

手数料の配分諸々の条件をクリアーできたようだ!

これはAppleの危機感がそうさせたのだろう!

日本国内のシェアーが50パーセントを切りかかる、そこに目をつけたからだろう!

日本を甘く見ると大変なことになるという危機感がそうさせたと見る

競争いいこと

革新の原動力

デュアルレンズも然り

ライカの参入で

年内には追付かせるようだ!

 

話を戻せば

iPhoneでのFerikaのメリットは

現金を補充するめんどくささが、クレジットカードと違うところ

前金なのか、後払いなのか

そこが問題だ!

スイカなどの前金は後処理の手間を避けるためのもの

障害者にとって改札前後に並んで現金補充するスイカは困る

混み合った改札での補充に手間取る

クレジットカードで補充できるメリットはいいかも

スイカは現金前払い

クレジットカードは後払い

(お店もタクシーも手数料は自分持ちということを知ってる人は少ないだろう

小さい店は手数料だけで潰れる)

10月下旬には両方がiPhoneでできることになる

そこでiPhoneを端末(読み取り機)にかざすより

Applewatchでかざした方がいい!ずっと便利!

いつも身につけているのだから

(現金補充はiPhone5以降の物なら、iPhone上で手続きができる)

iPhoneやカードを出口で探す手間が減る

コンビニにしても

財布から取り出す時に

片麻痺なので、左手でお財布を押さえることが困難

いつも大変な思いをして支払う、後ろに並んでいる方に

頭を下げながら支払う

後ろの方は、足が不自由なのは杖で分かっても

左半身全部が不自由であることまでは分からない

この8年で何とか左手で財布を押さえるところまでやれるようになっても

持つことだけで激しい痛みが襲う

左手も左足も固まっていないだけ

外観だけでは分からない


神経を回復させる代償に、痛みとの戦いが始まる

リハビリで頑張ってきた人だけがわかる辛さ

諦めた人は全く動かなくなるけれど、痛みとはさよならできる

若い人ほど辛いだろう

なぜなら神経が戻ろうとする力が強いだけに

戻ろうとする神経が過剰反応する力も強い!

痛みで痺れまくる

それでも明日への希望を持てるだけで

幸せ

同じ苦しみの戦友と共に

夢と希望を諦めず頑張って行こう

余命宣告されたわけでないいのだから

できることを

できるうちに


あなたの頑張りが

家族を支える

妻を

嫁を

息子を

娘を

仲間を






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