144グラムのライカ  その2

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ここのところ雨にたたられて外へほとんど出てないので

144グラムのライカの実力を

試していないので

ストレスが溜まっている

友人にどうだいなんちゃってライカは

本当なのかい?

写歴40年の先輩が撮ってみたところ

こう言い切った!

雰囲気、色合い、絵作りがライカライカしてる。」

プロの目からもそう映っているようだ!

確かに数々の名レンズを生み出したライカが

この小さなレンズに手を出すはずがないと?!

いや?

バカにできないぞ!

信頼性の高い荻窪圭さんのレビューを見れば

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1607/15/news156.html

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

キレイにサクサク気持ち良く撮れる――「HUAWEI P9」のカメラを試す (1/5) 

先ずはこの写真を見れば、一発で納得する

クリックして元画像をチェック





モノクロセンサーが叩き出した繊細な画像にRGBカラーセンサーのデータを重ねると言う


離れ技がそうさせているのだろう!

果たしてAppleは追いつけるのだろうか?

解像度などは近づいても

ライカの持つ雰囲気、色合い、絵作りまでは出せないと思う

将来コンパクトデジカメのデュアルレンズ化もありうるが

144グラムのライカに追いつけるのだろうか?

きっととんでもない重さになるだろう

スマホだからこその進化だと思う

液晶モニターにレンズを付けただけと言う

究極のコンパクトデジカメ

ファーウェイP9 144グラムの新しい世界を

是非味わってほしい(本音は教えたくないけれど)


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