iPhone6 plus水没させてから

約3週間かかってiPhoneSE 到着!

4インチ液晶は私の小さな手にちょうど良い!

日本人向け、女性向けするので

相当売れているらしい!

増産体制とっているらしい!

バブルが弾けた中国人に受けているようだ!

1番安いiPhoneはこのSEだけだもの

日本でも4万円台で買えるので

当初何の魅力もない旧式として人気がないなんて言われていたが

外観はiPhone5sと変わらない

買え変えて自慢するには頼りない

そんな評判が先行する

しかーし3Dタッチを除いて

中味は最新のiPhone6Sと同じ!

   
 
これを見れば一目瞭然!

使っていてiPhone6Plusより早く感じる体感速度

Applemusicもプライムビデオもサクサク!

写真の解像度も最新だ!

小さな巨人

羊の皮を被ったオオカミ

ミニクーパー乗っていた私は、スーパーカーを追い越す

ミニが大好き!

トランジスタグラマー!大好き!笑

久しぶりに登場した暖さんに

うちの看板娘を撮影してもらう!

iPhoneSEのような娘なんで

プロの目で撮った写真が出来上がることが楽しみ

暖さんの手にはデジタルOLYMPUS PEN  Fが輝いていた!

  
いつの間に!?

もちろんプロなので次から次へ試し撮りの為に新機種が手に入る

「付き合いだから、ちゃんと金払うよ」が口グセ!

足が弱ちゃってと言いながら

炎天下を重いカメラをぶら下げながら、高尾から歩いて

店の前を通る

気に入ったお客様がいると撮影会

プリントして持ってきてくれる

最初はお店に貼ってあったけれど

透明の小さなファイルに入れて

保存してお店のテーブルに置いてあるので

いつでも持って帰って下さい

暖さんの作品は、林忠彦賞として美術館に飾られるほどの人だ!

私が大好きな作品

「僕は、父さんのようになりたい」シリーズ

この作品を見た途端、涙が溢れてきた!

  
経済大国と言われる一方で、親子・家族関係の断絶や崩壊が問題となっている日本。作者はそうした視点からタクラマカン砂漠の片隅にあるカシュガルの町の子供たちを13年にわたり見つめ続けた。鍛冶屋、ブリキ屋、八百屋・・・、貧しいけれど生き生きと誇りを持って親の仕事を手伝い、健気に働く子供たちの姿に作者は共感し、ヒューマニズム溢れるカメラアイを向けた。モノクロプリントで表現された働く子供たちの輝く眼が、親子や家族の本来在るべき姿を問いかけてくる。
多くの人たちに見てもらいたい!

私にとっても、皆さんにとっても

忘れかけていたもの思い出させてくれる作品

しばらく会わないうちに

またサンタさんのような白い髭が生えていた!

私のサンタさん

いつも希望と愛を届けてくれる

私が涙した作品はこちらでどうぞ!

http://www.hayashi-award.com/rekidai_1997etc.html
  
この二眼カメラの中味はこれだ!

  
  

いつの日か

俳優   塩野瑛久のモノローグ作品集を撮ってもらいたいと遺言に書いてある 笑

  

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